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アンジェントルメン ポスター

アンジェントルメン

4.1 120分 2025/4/4 (金) 公開
アクション
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あらすじ

第二次世界大戦中、英チャーチル首相の下で秘密裏に結成された史上初の“非公式”特殊部隊の物語が映画化!その型破りな戦い方から「非紳士的な戦争省」と呼ばれ、かの有名な英国諜報機関MI6の前身とも言われる特殊作戦執行部(SOE)と実在の作戦を描く。第二次世界大戦中、独ナチス軍の猛攻により英国は窮地に追いこまれていた。ガス少佐(ヘンリー・カヴィル)は特殊作戦執行部に召喚され、ガビンズ'M'少将とその部下イアン・フレミングから任務を言い渡される。「英国軍にもナチスにも見つからず、北大西洋上のUボートを無力化せよ」“イカれた”メンバーを集め漁師を装い船で現地へと向かうガス。潜入工作員のマージョリー、RHらとともに作戦決行に向け準備を進めるが、予想だにしない展開により事態は暗礁へと乗り上げてしまい……。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
ガイ・リッチー
キャスト
ヘンリー・カヴィル/エイザ・ゴンザレス/アラン・リッチソン/アレックス・ペティファー/ヒーロー・ファインズ・ティフィン/バブス・オルサンモクン/ヘンリー・ゴールディング/ケイリー・エルウィズ ほか
配給
KADOKAWA
公式サイト
https://ungentlemen-movie.com/

クチコミ

なんたることか!面白過ぎる。

- 1週間前
非紳士的な戦争省を組織した者たち。 問題児のやさぐれ野郎が徒党を組んで仲良くいちゃいちゃしながら極悪人たちを殺しまくる映画。これが面白くないわけがない笑。 そしてガイリッチーとくれば間違いない。 首相からの影の司令による凸凹特殊部隊発動。 … 続きを読む

非紳士的な戦争省を組織した者たち。 問題児のやさぐれ野郎が徒党を組んで仲良くいちゃいちゃしながら極悪人たちを殺しまくる映画。これが面白くないわけがない笑。 そしてガイリッチーとくれば間違いない。 首相からの影の司令による凸凹特殊部隊発動。 タランティーノの「イングロリアスバスターズ」と同じモチーフであり、もうココを選ぶところが2人の共通項である。趣味趣向の近さは言うまでもない。内容は似てるようで違う。しかし両方とも最高なのである。 大きく違うのは女性の扱いか。スパイを演じる女優(同じモデルかな)は、一方はクールにカッコよくミッションをこなし気持ち良くいいところをかっさらうが、もう一方は散々な目に遭いさらに締め殺される始末。この差は何?笑。 歴史を扱っていてどっちもフィクション性は強いと思われるが、味方の死人の数が全然違う。 結局映画内では1人の死なずに完成成功!とヒトラーは気持ちよく殺すが味方たちはどんどん死んで行くパターン。 どっちも面白い! どっちかというとこっちの方が完全勝利でスッキリするので人気は出そうなものだが、あまり売れてない。不思議だ。もっと評価は高くて良い。 この主人公は007のモデルと言われている。イアンフレミング出てきた。事実であったことがエンタメと繋がっているのがすごく興奮させられます。

小さなユーモアが良い

- 1年前

列車で料理が運ばれてきたときには、なんだかとてもワクワクした。 また、すべての登場人物にそれぞれの魅力を感じた。しかし、その魅力や仕事っぷりが、あっさりと描かれているようにも感じた。(フィクション仕立てではないため仕方がないとも思います。)

これは面白い

- 1年前

どうやら実話のようで、映像もアンティーク感がありいい映画でした、

ジェントルマンには及ばず

- 1年前
アンジェントルメン、ガイ・リッチー監督、ジェリーブラッカイマー製作ということで、楽しみにしていました。登場人物のキャラが濃くて、フィクションかと思いきや、チームメンバーには、ちゃんと実在のモデルがいたというのだから驚き。ガイ・リッチー作品ら… 続きを読む

アンジェントルメン、ガイ・リッチー監督、ジェリーブラッカイマー製作ということで、楽しみにしていました。登場人物のキャラが濃くて、フィクションかと思いきや、チームメンバーには、ちゃんと実在のモデルがいたというのだから驚き。ガイ・リッチー作品らしく、軽妙で早口のセリフと場面の切り替えのテンポがよい。ただ時代設定からしてアナログなので、レトロアクションを楽しむ感じです。ギャグかな?というくらい、ドイツ軍側がおバカなので、敵ながら魅力的なキャラが豊富だったジェントルマンには及ばなかったです。潜入工作員役のエイザゴンザレスは衣装も可愛くコケティッシュ。音楽がなぜかウエスタンとセッション風ジャズの二択なのが不思議な雰囲気でした。

ポップすぎ…?

- 1年前

007の元となった人達が描かれた映画。 007好きとして、期待しましたが、絵が明るすぎます。 当時の雰囲気が出せてない。 シリアス感がないし、コメディにも走り切れてない。 全体的に残念な印象でした。

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