見づらい
画面が派手な色合いなこともあって、字幕が読みづらい。しかも見慣れない単語が続出するので、目で追いきれず映像に集中出来ない。これは吹き替えにしちゃダメだったのかな。
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1959年、ブラジルのボサノヴァが音楽の歴史を変えた。エラ・フィッツジェラルド、サラ・ヴォーン、さらにはフランク・シナトラまで、世界中がブラジル音楽を歌い踊り始めた。ニューヨークの音楽ジャーナリスト、ジェフ・ハリスは、このムーブメントについて調べるため訪れたリオデジャネイロで、ボサノヴァの爆発的なヒットで重要な役割を果たした一人のピアニスト、テノーリオ・ジュニオルの存在を知る。その足跡を辿ると、繊細なタッチで聴衆を魅了した天才はブエノスアイレスでのツアー中に謎の失踪を遂げていた。創造的な自由が失われ、全体主義体制に飲み込まれる直前のラテンアメリカ、彼の地でジャーナリストが見た真実とは。
© 2022 THEY SHOT THE PIANO PLAYER AIE – FERNANDO TRUEBA PRODUCCIONES CINEMATOGRAFICAS, S.A. – JULIÁN PIKER & FERMÍN SL – LES FILMS D’ICI MÉDITERRANÉE – SUBMARINE SUBLIME – ANIMANOSTRA CAM, LDA – PRODUCCIONES TONDERO SAC. ALL RIGHTS RESERVED.
画面が派手な色合いなこともあって、字幕が読みづらい。しかも見慣れない単語が続出するので、目で追いきれず映像に集中出来ない。これは吹き替えにしちゃダメだったのかな。
最近ブラジル🇧🇷音楽にハマりまくってるワタクシにとてもタイムリーなアニメ映画。 ボサノヴァ・ムーブメントに多大な貢献をした非凡なピアニスト、テノーリオ・ジュニオルの謎に迫る作品。 絵の雰囲気も好みだし、知ってる名前もちょこちょこ出てきて色々勉強になった。軍事政権の悲劇も。 ちょっと怖いけどめちゃくちゃリオデジャネイロに行きたくなった! しかしながらブラジル音楽に興味が無い人には全く面白く無い作品かも。(笑)
ボサノヴァ好きで観てみたが、タイトルからは想像できない内容 ブラジルの天才ピアニストが失踪したのは意外な理由だった アニメだがノンフィクション 日本人がいかに安心した幸せな暮らしが出来ているかをあらためて実感 こういう事実を知れてよかった