最後に、、、
観客に女性が多くてびっくり。 人気なんですね。 最後の10分のために、丁寧に種が巻かれますが、、、丁寧すぎて、そりゃそうなるだろうと思ってしまった。 そこまでが淡々とすすむので眠くなる。 韓国映画っぽい派手な味付けがないのでちょっと退屈。
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日本の推理小説の巨匠である高野和明の同名小説が、韓国を舞台に映画化。予見された未来と運命に逆らうため、6時間というタイムリミットのなかで巻き起こる推理サスペンスが観客を魅了し、第28回富川国際ファンタスティック映画祭で観客賞を受賞。他人の未来が見えるある男と6時間後に死ぬと予言されたひとりの女性の未来をかけた緊迫のカウントダウン・サスペンス。
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観客に女性が多くてびっくり。 人気なんですね。 最後の10分のために、丁寧に種が巻かれますが、、、丁寧すぎて、そりゃそうなるだろうと思ってしまった。 そこまでが淡々とすすむので眠くなる。 韓国映画っぽい派手な味付けがないのでちょっと退屈。
気になっていたので、公開初日に観に行きました。 まず、よく行くミニシアターに着いたら、ファンの女性がたくさんいてビックリしました。 NCTのジェヒョンさん(?)が出ているとのことで、席もかなり埋まっていました。 内容は、うーん…。 未来が見えるという能力を持った人の話がSF調に描かれるのかと思いきや、かなり現実的な話。 辻褄の合わせ方などがありきたりで(予言?の時刻等)、少し残念でした。 また、ファンの方が観たかった彼のシーンは、あまり多くの時間を占めてなかったのではないかとも思います。