よしこ
ファンタジー
王道のファンタジーで、私は好きです
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『指輪物語』と並ぶC・S・ルイスの名作ファンタジー小説をディズニーが空前のスケールで映像化したファンタジー超大作。本作は全7巻におよぶ壮大な物語の“第1章”となる。第二次世界大戦下のイギリス。ペベンシー家の子どもたち、ピーター、スーザン、エドマンド、ルーシーの4人は、ロンドンの空襲を逃れ、田舎のカーク教授のもとに預けられる。古くて広い教授の屋敷を探索していた末っ子のルーシーは、空き部屋で大きな衣装だんすを見つけ、何かに導かれるようにその奥へと進んでいく。そして、ふと気づくとルーシーは雪に覆われた森の中に立っていた。そこは、言葉を話す不思議な生きものたちが暮らす魔法の国“ナルニア”。偉大な王アスランが作った美しいこの国は、冷酷な白い魔女によって100年もの間冬の世界に閉じ込められていた。ナルニアの住人たちはひたすらにアスランの帰還を祈り続けていた。やがてペベンシー家の4人の幼き子どもたちは、この国の運命が自分たちの手に託されたことを知るのだった…...。
王道のファンタジーで、私は好きです
設定とか、まぁ子供の楽しめる設定で嫌いじゃない。 しかーし、うーん、なんだろうな。 ちょっとね、ナルニアに行ってしまう子供たちですが、 観てる自分が大人だからか、突然ナルニアで戦えてしまう事に すごく違和感あるのですが、そういう変な違和感というか設定が せっかくのファンタジーにのめり込めない原因になる。 ハリーポッターのようなファンタジーは素直に楽しめるが、 ダメだわ。