最後の映画(順に鑑賞をおすすめ)
「フジコ・ヘミングの時期」から始まり、最後の映画だそうです。小松荘一良監督が12年間追い続けたフジ子・ヘミングの素顔、エピソードの時系は交差しながらこれまでの最終章としてふさわしい、彼女のフィロソフィー、信念、家族の真実が明らかに。 観終わ… 続きを読む
「フジコ・ヘミングの時期」から始まり、最後の映画だそうです。小松荘一良監督が12年間追い続けたフジ子・ヘミングの素顔、エピソードの時系は交差しながらこれまでの最終章としてふさわしい、彼女のフィロソフィー、信念、家族の真実が明らかに。 観終わった後、心にたくさんの栄養をいただいていました。 恵比寿ガーデンプレイスにて鑑賞 なぜか演奏シーンになるたびに鞄の中をゴソゴソして何か召し上がっているおじ様(いや、逆でしょ。せめて話してるシーンにしてお願い)、強烈な湿布の匂いを放つおば様、、、むむむと残念なこともありましたが、良い映画と鑑賞後のイルミネーションは癒しの休日でした。【クリアケースをいただきました!ありがとうございます】