名作
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
前半1時間はただの恋愛もん 途中で女の子のアルツハイマーが発覚 最近の記憶からどんどん忘れて行って 何も出来なくなっていく 旦那を見ながら昔の男の名前を読んで 愛してるって言うシーンキツイ なぜ結婚が事後報告なんだ お前はケツを拭いてからクソをするのか この言葉好きw
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社長令嬢スジンが建築現場で出会った青年チョルスと結ばれる。しかし物忘れが激しい彼女が、実は難病を患っていると判明し……。
(C)2004 CJ Entertainment Inc.&Sidus Pictures Corpo
前半1時間はただの恋愛もん 途中で女の子のアルツハイマーが発覚 最近の記憶からどんどん忘れて行って 何も出来なくなっていく 旦那を見ながら昔の男の名前を読んで 愛してるって言うシーンキツイ なぜ結婚が事後報告なんだ お前はケツを拭いてからクソをするのか この言葉好きw
知り合いに勧められてさっそく見てみました。 すごく考えさせられて、涙が止まりませんでした。 大切な人を愛することがこんなにも切ないなんて。
映画とわかっていてもやっぱり辛い 運命ってなんなんだろうなー
有名な作品なので、大まかなストーリーは知ってた。でも何度も泣きました...ストーリー知ってるのにこんなに泣くってすごいな。泣くと思わなかった 韓国の恋愛系の映画とかドラマって感動のピークへの持っていき方上手い気がする。といっても数本しか見てないですが。 愛する人が記憶をだんだん無くしていき、しかも最近の記憶からなくなっていく。 自分のことを元恋人だと思われたり、当たり前にできていたことができなくなっていく変わっていく愛する人を見て辛くなる。 でも一瞬だけ昔の記憶を思い出して、手紙をくれたシーンには泣いちゃいました。これがタイトルのmoment to rememberに当たるんだと思う。 現に、若年性アルツハイマーの症状として一瞬だけ昔の記憶が戻ることがあるかは知らないけど、どんどん記憶がなくなる中でも少し希望を持てるストーリーでよかった。 あのトランプの手品すき。 エンドロールの歌詞もストーリーととてもリンクしてて良かった。
若年性アルツハイマーで、頭の中の消しゴムが自分のまわりの大切な事、大切な人たちの事、そして自分までも消していく切ないラブストーリー。甘すぎず辛すぎず、たまに思い出して何回も観てしまう良く出来た作品です。