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イコライザー(2014) ポスター

イコライザー(2014)

3.8 132分 2014/10/25 公開
アクションPG12アメリカ
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あらすじ

昼間は生真面目にホームセンターで働くロバート・マッコール(デンゼル・ワシントン)は元CIAのトップエージェントであったが、今は別の人間として静かに暮らしている。眠ることができない彼は深夜、近所のカフェで読書をするのを日課としていた。ある夜、そこで娼婦の少女テリー(クロエ・グレース・モレッツ)と出会い、他愛のない会話を交わすうちに彼女がロシアン・マフィアに酷い仕打ちを受けていることを知る。テリーを助けるため、夜、マッコールはもう一つの“仕事”を遂行する。それは人々を苦しめる悪人を葬り、どんなトラブルも完全抹消すること。彼は警察では解決できない世の中の不正を、19秒で完全抹消する男“イコライザー”であった。

場面写真

キャスト・スタッフ

監督
アントワン・フークア
キャスト
デンゼル・ワシントン/クロエ・グレース・モレッツ ほか
配給
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
公式サイト
http://www.equalizer.jp/

クチコミ

cpdhy ネタバレ

ホームセンターで必殺仕事人!

- 11年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

アントワーン・フークア監督とは『トレーニング・デイ』以来のタッグでシリアス系のアクション作品と思っていたら、コッテコテのヒーローアクションもの。『ダーティーハリー』であり『ランボー』であり『必殺仕事人』でもある。ロシアン・マフィア役のマートン・ソーカスの存在感は凄いんですが、主人公があまりにも強すぎる。クロエ・グレース・モレッツとの絡みも期待してたがどこかに消えてしまいます。ロシア人役にだいぶ違和感あり。見ていてスカッとしますが、デンゼル・ワシントンもこのままリーアム・ニーソンみたいになってしまうのか?とちょっと心配に。

爽快でしたが…

- 11年前

もう少しひねりがあってもいいかなと思いました。 当方が期待しすぎた部分もありますが… アクションはとにかくみていて爽快です。 悪をうつ、正義のヒーロー!!

強すぎる

- 11年前

主人公が強すぎる。いつ準備したの?と言いたくなるような仕掛けがあったり一部ギャグとして捉えたしストーリーは普通だが、アクションは痛快。あと登場人物の存在感のバランスが良かった。

不死身のデンゼルに違和感

- 11年前

デンゼルワシントン最新作。いくら凄腕の元CIAエージェントといっても、ロシアンマフィア相手に一人で立ち向かうなんてあり得ないと思うと、どうも作品にのめり込めなかった。アクションシーンは面白かったが。

期待通りの作品

- 11年前

期待通りの作品でした。 イコライザー2なんてのもありそうですね。でも、どこか96時間と被るところがあり、個人的には楽しめました。

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