ホームセンターで必殺仕事人!
starstarstarstarstar - 11年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
アントワーン・フークア監督とは『トレーニング・デイ』以来のタッグでシリアス系のアクション作品と思っていたら、コッテコテのヒーローアクションもの。『ダーティーハリー』であり『ランボー』であり『必殺仕事人』でもある。ロシアン・マフィア役のマートン・ソーカスの存在感は凄いんですが、主人公があまりにも強すぎる。クロエ・グレース・モレッツとの絡みも期待してたがどこかに消えてしまいます。ロシア人役にだいぶ違和感あり。見ていてスカッとしますが、デンゼル・ワシントンもこのままリーアム・ニーソンみたいになってしまうのか?とちょっと心配に。
爽快でしたが…
starstarstarstarstar - 11年前
もう少しひねりがあってもいいかなと思いました。
当方が期待しすぎた部分もありますが…
アクションはとにかくみていて爽快です。
悪をうつ、正義のヒーロー!!
強すぎる
starstarstarstarstar - 11年前
主人公が強すぎる。いつ準備したの?と言いたくなるような仕掛けがあったり一部ギャグとして捉えたしストーリーは普通だが、アクションは痛快。あと登場人物の存在感のバランスが良かった。
不死身のデンゼルに違和感
starstarstarstarstar - 11年前
デンゼルワシントン最新作。いくら凄腕の元CIAエージェントといっても、ロシアンマフィア相手に一人で立ち向かうなんてあり得ないと思うと、どうも作品にのめり込めなかった。アクションシーンは面白かったが。
期待通りの作品
starstarstarstarstar - 11年前
期待通りの作品でした。
イコライザー2なんてのもありそうですね。でも、どこか96時間と被るところがあり、個人的には楽しめました。