想像以上に
迫力があってすごくよかったです!
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
都会の贅沢な暮らしに別れを告げ、田舎へと引っ越すことになったベル(レア・セドゥ)。裕福な商人だった父が、財宝を積んだ船を嵐で失い、破産したのだ。ある日、吹雪に見舞われ死に瀕した父は、森の奥にたたずむ古城を見つけ、庭に咲いた一輪のバラをベルの土産にと摘み取ってしまう。突然、怒りに燃えた恐ろしい野獣が姿を現し、バラの代償に父の命を要求する。1日だけ猶予を与えられ家に戻った父から一部始終を聞いたベルは、翌朝、野獣の城へ出向き、父の身代わりに囚われることになる。死を覚悟していたベルだが、野獣はディナーを共にすること以外、何も強要しない。やがてベルは、野獣の恐ろしい姿の下にある、もう一つの姿に気付き始める。
(C)2014 ESKWAD - PATHÉ PRODUCTION - TF1 FILMS PRODUCTION - ACHTE / NEUNTE / ZWÖLFTE / ACHTZEHNTE BABELSBERG FILM GMBH - 120 FILMS
迫力があってすごくよかったです!
原作のファンなため期待値が高かったこともあり、私的には微妙。原作ファンの方にオススメできません。野獣になってしまう経緯は分かりやすく書かれていて良かったのですが、所々『?』が残ってしまう作品でした。
期待して見に行ったら最初の方は微妙でした。 見ていくうちに、段々良くなっていきました。 よかった点は ドレスとかイギリスの風景好きの私には嬉しい場面もありました。 ディズニーって感じではないのですが、 イギリスの風景や町並みとかドレス好きの人にはいいかもしれません。 野獣になった理由を知れたし、 人間の欲望を出すと、悪いことが起こるということを教えてくれた話でした。 注意点は ディズニーの世界感を期待するとガッカリしてしまいますので、ご注意下さい。
すごく幻想的で綺麗な映像。エンディングも全てがロマンチックでした!内容はディズニー版と違いますが、原作を読んだことがあったので違和感はなかったです。子供向けというより大人向けでした!
むしろ原作見てないほうが、先入観なしで見れるのでいいのかなぁと思いました。わかりやすい映画で気軽に見れると思います。