デクの咆哮
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
今作の公開記念として午後ローで放送されたプレデター、プレデター2を鑑賞。意外と面白かった。それで、初めて劇場でプレデターを観ることに。
プレデターとアンドロイドの凸凹コンビはホッコリさせるところもあり、まずまずの成功と思った。何よりエル・フ… 続きを読む
今作の公開記念として午後ローで放送されたプレデター、プレデター2を鑑賞。意外と面白かった。それで、初めて劇場でプレデターを観ることに。
プレデターとアンドロイドの凸凹コンビはホッコリさせるところもあり、まずまずの成功と思った。何よりエル・ファニングの起用が、功を奏した。明るくキュートなアンドロイドを生き生きと演じ、彼女の代表作になったのでは⁉︎
またウェイランド・ユタニ社が登場したことからも、次作以降でのエイリアンの登場がほぼ確実(今作の成功が条件だが)。後はスター・ウォーズの轍を踏まず、どうプレミアム感を維持しつつ、増産するかが製作側の腕の見せ所と思われる。
続編があれば、必ず観るだろう('25/12/10)。
醜い宇宙人の殺しの映画
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
アンドロイドのねーちゃんは可愛いけど、上半身だけじゃなあ、それにアンドロイドだしなあ、
あれ?なんで最初から馴れ馴れしいの?え?ラスボスは母ちゃん??
とか色々ありますが、面白いよ!
青年プレデター
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
壮絶な父子関係から最後のラスボスが母親だなんて、どんだけ業が深いんだかプレデター。
彼もやがて女プレデターと結婚するんだろうけど、気色悪るー(笑)
早く見たい(笑)(笑)
プレデターって普通の宇宙人かいな
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
プレデター種族にもメスがいる事が判明。って当たり前か。
早くメスのプレデターが見たい
おもろいよー
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
異色なのはプレデターがペラペラと喋る事。
AIかなんかの翻訳機能が向上したらしいのですが、その分不気味さは減りました。
プレデターの良いところは正体不明な不気味さだったのに。
でも面白いので良し。
タイトル詐欺だなーって
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
全然狩られるとか無いやん。
若いプレデターの冒険物語じゃん。
でもめちゃくちゃ良かったので★5つ
ヤングプレデター奮闘記
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
狩られる状況は一切ありません。
単に若いプレデターが奮闘するだけの話しです。
ラスボスが母親らしいんでプレデターのメスを見てみたいです
素晴らしい
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
全然、狩られてたまるか なんて事はありません。
タイトル詐欺です。サムネ詐欺です。安定のプレデターぶりです。
でもヤングプレデターでちょっと初々しい。
面白かったです
とても面白い
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
ただし、狩られてたまるか!みたいな感じでは全くありません。
相変わらずなプレデターぶりです。
本当に神映画
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
スターウォーズのような世界観で本当に面白かった。プレデターの新シリーズとして観ても今まで観た中でおもしろかった。だが残念なのは上映期間が短いこと、流石にこれは1年くらい上映してもいいかも。
プレデターの新しい地平
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
態度だけは一人前なよわよわプレデター:デクの成長譚。
主人公デクはこれまでのプレデターと比べると随分サッパリした顔つきで、目が大きくて感情表現が豊か。
態度は横柄なものの根はけっこう素直で、強酸ヘビ、ボンバー芋虫、触手ビオランテなど、あまりに殺意の高いバッドランドの生態系を目の当たりにして「ヒェェ…」となる様が可愛い。強敵を相手に知恵と勇気と腕っぷしで攻略して成長していくデクは見ていて応援したくなる。
デクの相棒となる半壊アンドロイド:ティアはまさかのユタニ社製という事で、世界線的にはAVPである事が判明。これは中々重要なポイント。
エイリアンに関わる度に生物災害を引き起こす事でお馴染みのユタニ社は、エイリアンに関わらない時は他星のクリーチャーを生物兵器として収集しており、ロクでも無い社風の底値を見事に更新した。まだ落ちる株があったのかと驚く。
共に行動することで2人が絆を深めていく展開はロードムービー的な趣もあって感情移入の導線がナチュラル。
孤独なまま最強になろうとするデクの姿は人類にも普遍の青春の葛藤にも見えるが、その生き方しか許されないプレデターの苦悩として強調されると、途端にデクが不憫に見えてくる。己のアイデンティティに苦悩するプレデターというのは新しい。
物語終盤、ついに孤独である事を捨てたデクが見出したのは、バッドランドの生態系を利用した環境利用闘法。
初代プレデターでシュワルツェネッガーが見せたイズムを、まさかのプレデター側が継承するという展開には思わず拳を握る。
また同時に、最強の個と個がぶつかり合った初代と、家族を得て最強の存在へと成長したデクは完全に対称的で、原点回帰しながらも新しい地平を目指す姿勢に胸を打たれた。
アクション面では、デクがけっこう迂闊な奴なのですぐに装備を取られたり天然の罠に引っ掛かったりして、とにかくずっと頑張っている様が微笑ましい。未熟なプレデターというのも新鮮で楽しかった。
相棒のティアも終盤になると、独立起動する下半身と上半身のコンビネーションアタックという面白すぎる絵面を見せてくれる。やたら強い下半身さんは今作のMVP。
そして最後に出てくるメガパワーローダー!最高じゃないか!
プレデターとい物語の広がりを確かに感じる、そんな一本だった。
次回作も期待
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
パンフレットに惑星の情報とかもっと入れてほしかったです。
まずまず
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
まずまず面白かった。
プレデター好きにはたまらない
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
初めてプレデターが主人公の作品。
ULTRA 4DXで鑑賞したが、
映像、効果、シナリオ含めて面白かった。
これぞ普通!という面白さ
starstarstarstarstar - 11ヶ月前
普通、ってでも大事
そこに至らないのが多過ぎるので