オカルティック コメディ
ハンサム ガイズ、自分たちはハンサムだと勘違いしてい兄弟は、見るからに怪しい二人。勘違いから展開するドタバタコメディ。666や黒ヤギが出てきた時点でこれは、と思いましたが、オカルトです。登場人物が次々とちょっと痛そうな非業の死を遂げますが、コメディタッチなので、笑ってしまいます。ボロボロの屋敷が一晩で住める状態になっているのはナンセンスだと思いましたが。
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自称“タフガイ”のジェピル(イ・ソンミン)と“セクシーガイ”のサング(イ・ヒジュン)は、森の奥深くにある新居に引っ越してきた。二人はよく自分たちの”ハンサムさ”について褒め合っているが、実際のところ、その強面ぶりから彼らを見た人々は、不審な人物だと疑ってしまう。そんなこと知るよしもない二人は、やっと手に入れた夢のマイホームで新たな暮らしを始められることに、ただただ幸せを感じていた。ところがその幸せも束の間、近くの湖で溺れかけた大学生のミナ(コン・スンヨン)を助けようとしたところ、殺人鬼に間違えられてしまう?!殺人鬼だと勘違いしているミナの友人たちが次々と襲いかかってくる中、地下室に封じられていた古代の悪霊が目を覚まし......家は次第に不気味なエネルギーに包まれていく「なんでうちに来て、みんな死ぬんだよ!」
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ハンサム ガイズ、自分たちはハンサムだと勘違いしてい兄弟は、見るからに怪しい二人。勘違いから展開するドタバタコメディ。666や黒ヤギが出てきた時点でこれは、と思いましたが、オカルトです。登場人物が次々とちょっと痛そうな非業の死を遂げますが、コメディタッチなので、笑ってしまいます。ボロボロの屋敷が一晩で住める状態になっているのはナンセンスだと思いましたが。
ホラーの部分だけを切り取るとかなり怖い。よくそこに笑いを入れたものだなと思います。結果お笑いものになってしまいましたが、面白かったです。
久々に映画館で声を出して笑いました。 韓国の俳優さんって本当に上手いなあ。魅力的!! カトリック教徒が多いからリアリティあるし、本当に楽しめた。
日本人のコンビなら、誰と誰が適役か?考えながら見るのサイコーです。こういう映画つくれるのは、韓国映画界に余裕があるからでしょう。なんとなくシリーズ化の予感だが、悪魔👿の存在はキリスト教主義に限られないので、いろんな宗教違いで、やったら良いと思います。日本ロケなら、神社⛩️版と、仏教版で2作出来る。美しく、協力的なロケーションたくさんある。 新ジャンルのワークマン兄弟ホラーシリーズ爆誕❗️ おもしろうて やがて哀しき ガイズかな
少しエクソシストぽくて、韓国風コメディでした。そこそこ満足しました。