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ワーキングマン ポスター

ワーキングマン

4.0 116分 2026/1/2 (金) 公開
アクションスリラーPG12アメリカ
チケット予約

あらすじ

元特殊部隊員のレヴォン・ケイド(ジェイソン・ステイサム)は、危険な世界から身を引き、現場監督として安全第一をモットーに働いていた。レヴォンは平穏な生活を送り、娘の良き父親になりたいと願っていたが、恩人である建設現場の上司の娘ジェニーが失踪してしまう。レヴォンは行方不明のジェニーを捜索するうちに、人身売買を生業とする巨大な犯罪組織の存在を突き止め、封印していた特殊部隊のスキルを発動し、熾烈な戦いへと身を投じていく。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
デヴィッド・エアー
キャスト
ジェイソン・ステイサム/デヴィッド・ハーバー/マイケル・ペーニャ/ジェイソン・フレミング/メラーブ・ニニッゼ/マクシミリアン・オシンスキー ほか
配給
クロックワークス
公式サイト
https://klockworx-v.com/wkm/

クチコミ

見事な格闘シーン

- 10ヶ月前

ワーキングマン、ビーキーパーのデビットエアー監督と再びのタッグ、現役を引退した寡黙なプロフェッショナルが律儀さ故に単身危険な奴らに挑んでいく。今回も無駄な動きのない見事な体術と武器さばき。文句無しです。所々、日本ネタの遊びもあり。戦闘の狭間に覗かせるお父さんの顔のジェイソン・ステイサムも素敵でした。

はたらくおじさんコンニチワ

- 9ヶ月前
原題も、A WORKING MANなので、「働く男」である。「機能する男」とも読めるのかもしれない。ジェイソン・ステイサムは、運び屋や、タクシードライバーの頃から、職業に対する誠実さが際立つ男なのでピッタリなタイトル。しかし内容は、ほぼ1人… 続きを読む

原題も、A WORKING MANなので、「働く男」である。「機能する男」とも読めるのかもしれない。ジェイソン・ステイサムは、運び屋や、タクシードライバーの頃から、職業に対する誠実さが際立つ男なのでピッタリなタイトル。しかし内容は、ほぼ1人軍隊のランボーを超える強靭さに感心する。 この映画を面白くしているのは、悪役達のキャラクター造形の深さである。次から次へと現れるこの映画の悪役達。通常は悪役の人格は適当だし、もし描いてもせいぜい1、2人だろう。この映画は十指に余る悪党達が次つぎと現れ、それぞれがなかなかなキャラクターとして描かれている。その狂いっぷりも、ステイサムの活躍の根拠となり、物語に奥ゆきを与えている。 昨年の「ビーキーパー」も面白かったが、更に輪をかけた面白さ。期待を裏切らないステイサムであった。

最新機関銃はBluetooth搭載

- 10ヶ月前

ステイサムの定番アクション。 映画タイトルを和訳すると肉体労働者。ただのブルーカラーではないぞ。 ロシアの悪組織に社長令嬢がさらわれて無事に連れて帰す。それだけのことであるが。 元特殊部隊が単身で悪組織に乗り込み、力だけでねじ伏せる痛快活劇。 荒い設定もあるが新春なので細かいことには目を瞑ろう。 2026.1.5

kkk ネタバレ

安定のステイサムムービー

- 10ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

ワーキングマン 2026年1発目の映画。ステイサム作品はほぼ全部見てるステイサムファンだが無難に過去作の平均的な面白さを映画く作品でステイサム、ステイサムムービーファンなら無難に楽しめる作品である。 過度に期待や恒例の細かい事は気にせずただただステイサムが無双し暴れ回るのを楽しむのにはうってつけの作品。 ただ他作品よりも若干強引な描写や設定の荒さは目立っていたり、無双感もステイサムムービーの中では満足感もやや低め。去年のビーキーパーと比べてしまうと個人的にはビーキーパーの方が面白く感じた。 遺恨を明確に残した形で終わるので続編もあるのかな。そちらも期待してる。 ただ年明け一発目、頭空っぽにして楽しむには十分であり期待通り満足できる作品が見れる安定感は何より嬉しい限り。 今年はミューティニーも公開予定でありとても楽しみ。 今月は似たタイプの作品が、コートスティーリング、アウトロー、ランニングマンと続くのでとても楽しみな月になりそうだ。

スティーブン・セガールかジェイソン・ステイタムか

- 9ヶ月前
かつて最強の兵士だった男がそれを隠して普通の仕事に就いて真面目にやっていたのに、大切な人に危険が及んで以前のスキルを駆使しながら悪党をバッタバッタと薙ぎ倒す。悪党たちも決して弱くはないのだが、主人公が強すぎて殆どピンチらしいピンチがない。…… 続きを読む

かつて最強の兵士だった男がそれを隠して普通の仕事に就いて真面目にやっていたのに、大切な人に危険が及んで以前のスキルを駆使しながら悪党をバッタバッタと薙ぎ倒す。悪党たちも決して弱くはないのだが、主人公が強すぎて殆どピンチらしいピンチがない。…これってスティーブン・セガールの「沈黙」シリーズでは?悪党のバックグラウンドは現代ならではで、元々が後ろ暗い連中なので主人公がどんなに殺しまくっても表に出ることはないという描写もあり、それでいいのか?と思いつつ妙に納得してしまう。ヒーロー無双なので、深く考えずに安心して観ていられるお正月映画という感じだった。

働くくるま。

- 9ヶ月前

元兵士はマシーンのように悪者をやっつける。通常運転の殺戮。容赦ないのがいい。 ただ止まらずに目的に向かって進むだけ。 それはもう働くくるまだ。 子供たちに大人気。 真摯なその姿は子供たちの指針となるだろう。暴力は置いておいて。 女性を守られるべき者だけにしてなかったのがよかった。

劇場で観るために作られた、文句なしのステイサム映画。

- 9ヶ月前
アクション量がしっかりあり、テンポも非常に良い。間延びする場面がほとんどなく、次の展開が自然に押し寄せてくる構成で、2時間弱を意識させない。大音量と大画面で浴びるタイプのアクションが続き、映画館で観る価値がはっきりしている。 ジェイソン・… 続きを読む

アクション量がしっかりあり、テンポも非常に良い。間延びする場面がほとんどなく、次の展開が自然に押し寄せてくる構成で、2時間弱を意識させない。大音量と大画面で浴びるタイプのアクションが続き、映画館で観る価値がはっきりしている。 ジェイソン・ステイサムは相変わらず多くを語らないが、動きと佇まいだけで状況を支配する存在感がある。必要な一言だけを的確に置き、感情の方向性を観客に示す。その抑制された演技が、アクションのキレをさらに際立たせていた。 敵側の描かれ方にも工夫があり、単に処理される存在ではなく、きちんと「脅威」として見えるのも好印象。昨年の『ビーキーパー』が圧倒的な強さを前提に一気に押し切るタイプだったのに対し、本作は敵との対峙や決戦の感覚がより強く、緊張感のあるアクションになっている。冒頭の敵キャラクターの造形や、さりげないユーモアの挿入など、緊張と緩和のバランスも良く、最後まで集中力を切らさずに楽しめた。 細かい理屈は不要で、考えずに没入できる。観終わったあとに「やっぱりステイサムはこれだ」と納得できる一本。四半期に一度、こういうアクション映画を映画館で観られるなら、それだけで映画館に足を運ぶ理由になるのに〜。

正月からスッキリしました

- 10ヶ月前

ジェイソンステイサムの映画は欠かせませんね。今回もスッキリ!悪を傷みつけてくれました。多分、続編が出来ると思いますが、無敵です。

観たいものが観れる

- 10ヶ月前

養蜂家から現場監督へと職業が変わっただけとも言えますが、悪党どもをぶっ◯しまくるステイサムにやっぱりスカッとしました。 最後に乗り込んで行く時の月光のアレンジにも気分が高まる。 不思議と明日からの元気をもらいました。 これぞ新春娯楽映画。 娘ちゃんがすごく可愛いのと、汚れてるのにかっこいい着こなし(バブアーかな?)も最高でした。

続編ありますよね

- 9ヶ月前

ステイサムが一人で無双する姿はダイハードシリーズを思い出させられる

既視感いっぱいだけど

- 9ヶ月前

毎年恒例の体育祭的な感じだね。失礼な言い方だけど暇つぶしには充分。 なんか最後の方ステイサム日本語喋ってた??気のせいかな。

むちゃくちゃ

- 9ヶ月前

ステイサムが1vs20で勝つ映画 最高

10zo ネタバレ

毎年恒例、ステイサムvs犯罪組織

- 9ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

新春のステイサムは縁起が良いとされている。 今年のステイサムは元軍人の現場監督。 ただの工事現場なのにやたらシリアスな仏頂面で睨みを利かせる様が良い。 そして自然な流れで、部下に絡むゴロツキを撃退するステイサム。さも当然のように工具箱からショットガンが登場する辺り、ああ、ここはステイサムの現場なんだなとしみじみ感じる。 今回のステイサムはなかなか沈着冷静。 ステイサム主体で派手にぶっ放す展開は少なく、ヤクの売人に成りすまして組織を追い詰めるステイサム流の戦略が展開される。 そんな感じでステイサムが控えめな分、今作は何かと敵側が目立つ。 組織の下っ端で、幹部のボディガード兼運転手といった役割の変なジャージ1号&2号は特にお気に入り。 現れた途端。「そのジャージ何!?」とツッコまずにはいられない素敵なビジュアル。マフィアだし、まあそういう事もあるかと思っていたら、ステイサムにも「オメー変な服だな」とツッコミを入れられていて感動した。オーダーメイドだぞ!という返しも気が利いていて好き。そのあとすぐ死んでしまうのが勿体なかった。 今作で一番のインパクトを残した地獄のバイカー軍団も好き。 山奥のバーで麻薬売買の仲介をして、捜査中のステイサムと揉め事になったり仲良くなったり最終的には殺し合ったりする。 オーソドックスなマッドマックス風から、全身ライダースーツのフルフェイス美女まで揃っていて、構成が賑やか。武士の兜を被ってる奴までいて・・・なんか、お前らだけ世界観が違うよな。 物語的には、ステイサムがマフィアの幹部宅を朝飯前に襲撃した所までは良かったが、正直、中盤あたりはテンポが悪い。 ジェニーに直接つながる手がかりがまだ遠い段階でジェニーが大ピンチになったりもするので、非常にヤキモキする。結局、終盤に差し掛かる辺りで敵側からの直接攻撃で地道な捜査はほぼ無に帰すが、そこからラストまでの疾走感は大変良い。 最終決戦のメインウェポンはM14ライフル。やたらデカくて重そう。 今回は冷静ステイサムなので遠距離戦かと思いきや、ライフル片手にいきなり突入!たまらねえなあ!そのでっかいスコープは何のために…?という疑問は少しあるが、まあ、ステイサムだから仕方ねえや。 ステイサムの地道捜査が結果につながる場面がもっとあっても良かったけど、大体は満足のステイサム映画だった。

痛快アクション!

- 9ヶ月前

タイトルからは全く魅力を感じないが、見応えあるアクションと骨太のキャラクターで全編飽きさせない。唯、どこか既視感ある内容の映画だった。

ステイサムが楽しそう。

- 9ヶ月前
ステイサムのためのステイサムが作った映画。ややこしく考えない。スッキリサッパリするストレスフリー、で悪い奴を痛めつけ、黙って射殺、ナイフでグッサグサ刺す、首を叩き折る、腕をへし折る、足を蹴り折る、手の平に穴を開ける、水に入れて溺れ殺す、吹き… 続きを読む

ステイサムのためのステイサムが作った映画。ややこしく考えない。スッキリサッパリするストレスフリー、で悪い奴を痛めつけ、黙って射殺、ナイフでグッサグサ刺す、首を叩き折る、腕をへし折る、足を蹴り折る、手の平に穴を開ける、水に入れて溺れ殺す、吹き飛ばして殺す、敵役の皆んなも楽しそうにぶっ放して、叩かれて、出演を楽しんでそう。人身売買、誘拐は日本にはそれほど起きないけど他の国は普通だと言うので、こんなストーリーが出てくる。

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