姉弟愛
今回は姉弟愛をテーマにした感動作で、 特に最後のクライマックスは 心に響くものがありました。 映像や音楽も素晴らしく、 特にクライマックスシーンでは、 その迫力ある映像が感情を 一層引き立てていました。 観ているうちに、自分の家族の 姉弟関係についても考えさせられ、 感動で涙が出てしまいました。
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コナンと蘭・園子・小五郎は、バイクの祭典「神奈川モーターサイクルフェスティバル」が開催される横浜・みなとみらいに、バイク好きの世良真純と向かっていた。するとコナン達が乗った車の上を飛び越え現れた、暴走する謎の“黒いバイク”。そしてそれを追っていたのは、蘭がいつか見た「風の女神様」神奈川県警交通機動隊の萩原千速だった。しかし激しいカーチェイスの末、千速のバイクは大破し、あと一歩のところで取り逃がしてしまう。その後、コナン達が横浜のフェス会場に到着すると、ある最新技術を搭載した白バイ「エンジェル」のお披露目が行われていた。そんな中、暴走した“黒いバイク”が今度は都内に出現し、警視庁の追跡をも振り切ったという情報が。目的不明な暴走だが、その車体が「エンジェル」に酷似していること分かり、黒いエンジェル―…「ルシファー」と呼び、追跡を続ける。犯人の正体、そしてその目的とはいったい何なのか。そしてなぜか千速の脳裏によぎる、弟の萩原研二とその同期・松田陣平との記憶…。
今回は姉弟愛をテーマにした感動作で、 特に最後のクライマックスは 心に響くものがありました。 映像や音楽も素晴らしく、 特にクライマックスシーンでは、 その迫力ある映像が感情を 一層引き立てていました。 観ているうちに、自分の家族の 姉弟関係についても考えさせられ、 感動で涙が出てしまいました。
コナン観るのやめた方がいいよ 最高でした! 推理パートが少し多いけど、それこそコナンくんなのよ 派手な爆破ばっかじゃないのもステキ あと、蘭ねぇちゃんはいつも通り人間やめてたw
事件を起こしてピンチにさせるために、キャラ達がお馬鹿になる現象はどうにもならないのかな。 全体的にテンポ感が悪いのと、キャラの台詞で出来事を説明するという見せ方の安易さなどが個人的にはもう合わなかった。 映画館に行くほどではないと思う。
映画館で観ると迫力が凄くてハラハラしながら観てた。めっちゃ楽しかった新作でたらまた観たいかも😊
とっても面白かったです! え!どうなるのー!とドキドキしてました😊 千速がカッコよすぎました🤦♀️💖💖
毎年楽しみにしてます。 今作もアクションシーンに興奮しました。 次回作も楽しみにしてます。
コナンくんの映画です。 安定の面白さ!
初日レイトで行ってきました! おもんない。今年外れとか公開前に 言ってる奴おったけど 思いのほかよかった!! 千速ちゃん可愛すぎ。松田さんの台詞ずるっw 今年は推理多くて去年よりはアクションは 抑え気味なのでアクション多めが 好きな人からしたらイマイチかもしれない、、 毎年楽しませてくれてありがとう! 来年の予告もびっくり!!
テレビでは、大抵観てるけと、たぶん映画館でコナン観るのはじめて。でもほとんど時間合うのこれしかやってないので、試しに鑑賞。結果合わなかったかな。 年1?公開なので仕方ないけど、ストーリーが無理矢理過ぎと感じたし、終盤のハプニング、突然過ぎて、残念だし、クライマックスも、乗りきれなかった。声もやけにゆっくり、ハキハキで引っかかった。
見ていて疲れました。テーマも分からない。
ずっと笑顔が止まらない映画 コナンは毎年何となく映画だけ観る 現実では仕事をしないのが仕事と言われてる神奈川県警に、こんなキリッとした正義感溢れた白バイ隊のお姉さんがいたら良いなと思いました。 初っ端から、高速で交通事故が起こっても安易に車外に出るな、ましてや車の上に乗るな!というツッコミどころから始まる。 私は応援上映という形式がライブ映画以外では嫌いだが、コナンくんはツッコミ上映やったらいいと思う。毎分皆喋り続けそう。 犯人は登場からほぼ決め打ち。 声がちょっと浮いてるのが気になるけど、前回の山田孝之ほどではなかった。クレジット観るまで中村倫也かな?と思ってました。 前半のパートがやたら間延びしてるのが気になる。 なんで皆あんなにもったり喋ってるんだ?やたらくっきりゆっくりもったり喋るから緊迫感もない。 加えて脚本も前半は特にやたら台詞回しが下手だなと思った。 世良くんが、単独行動する事をやたら皆が気にするのも解らないし、その時点でコナンが発信機をつける意味も解らない。世良くんが緊迫してていつもと様子が違うとかの描写があれば良かったのに。 千速と先輩の家に乗り込むのも、その時点でコナンにそこまでする理由があるかと言われたらちょっとわからない。 話を動かすためにコナンを話の主軸に絡ませようとするがその理由がないことが多くて、ちょっと無理やり感。 後半パートに入って、激しいバイクアクションを期待してたのにここでもちょっとテンポが悪い。 まんまと蘭ちゃんを誘拐されるのもコナンのミス過ぎる。 蘭ちゃんと言えば、走ってくるバイクに向かってかかと落としはもう超人決戦優勝でしょ。スタンガン如きに負けるかよ。 一見、解決したと見せ掛けて畳み掛けるのは面白かった。 コナン映画だから仕方ないとはいえ、当たり前に取り調べに参加してるのも笑ったし、何より1つしかないパラシュートは子供に使わせて。操縦させてる場合では無い。 コナンの世界の警察官たち、覚悟決まってる人ほどコナンの命を一緒に賭けるのに躊躇いがないのほんとうに笑ってしまう。毎度怒ってくれる小五郎さんはおとなだなぁ。 今回は一般人の死者がいないわけないよな。 あんなにボコボコ爆発させて交通事故多発して死人いないわけない。 主題歌は良かったというかMISIAは単純に上手いなぁ。 ツッコミどころしかなくてずっと笑ってた。コナンの映画とはそういうもんだ、と思っていれば安定したエンタメ映画。子供のヒーローもの。 ただ、 最後のLOOPのくだりが最悪だった。普通に蘭ちゃんにバイク乗らせた方がマシ。 取材協力の代わりにLOOP出させたのか?
最近のコナンは本編に割とちょっと踏み込んでみたりしていたが、今回は全く本編に影響を与えないバージョンです。完全に1話完結。 映像がかなり凝っていて実写かと思うほどの出来(実際に実写のところもあったが)。しかしながら実写に近づけばいいのかと言えばそうではなくて、実写みたいなのが良ければ本当に実写ですればいいだけの話なので決してそんなことはない。まあ実際にあんな頭デカい子供はいない訳でその辺の住み分けはきちんと出来ているのですね。劇場版だけのお金をかけてるラグジュアリーな感じが出ていい塩梅なのかもしれません。 過去の劇場版はたぶん全部見てるのだけれどもそれをタイトルで振り返ってみたが、内容はあんまり覚えてないなあ(1発目の爆弾処理の赤い糸は切りたくなかったというエピソードだけははっきり覚えてる。これはよかったなあ)。 それこそが劇場版の良さなのかもしれない。 劇場体験としては存在感があり記憶にあんまり残らないほどのエピソード(単純に自分の記憶力が悪いという話もある笑)。 なので、何度でも何回でも作れる。 いいぞ。どんどんやれ!
神奈川県メインの話で、爆発はたくさんするけど規模が小さくて映画が長く感じてしまいました。 萩原千速や萩原研二や松田陣平の話が見れたのは良かった。 舞台になった場所が地元というのもあって距離感などに突っ込みたくなるシーンがありましたが、それはそれで楽しめました。 隻眼の残像と被ってるところが気になりました…境遇やキャッチするとこなど、 キッドや平次や黒の組織が出る映画が人気なのは分かるのでメインキャラだけのこの映画がどうなるか……
千速カッコいい╰(*´︶`*)╯♡ ファンになるよ٩( 'ω' )و
脚本家が手がけた作品で言わせてもらうと、から紅の恋歌とか紺青の拳みたいなシリアスさが欲しかった。 また、たまに明るめなbgmが挟まれると事態の深刻さが薄れてしまうので良くないと思う。