映画に特化した映像だが
脚本チープで途中眠って途切れた。 無料クーポンで観たからま、いいか。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
大人気コミック「ゴールデンカムイ」(作:野田サトル/集英社ヤングジャンプ コミックス刊)の実写映画化第2作目。「不死身の杉元」の異名を持つ日露戦争から帰還した元兵士・杉元佐一(山﨑賢人)は、アイヌ民族から強奪された莫大な金塊の存在を知る。金塊を奪った男「のっぺら坊」は、捕まる直前に金塊を隠し、網走監獄に収監後、そのありかを記した刺青を24人の囚人の身体に彫り、彼らを脱獄させた。刺青は24人全員で一つの暗号になるという。そんな折、杉元は、アイヌの少女・アシㇼパ(山田杏奈)と出会う。アシㇼパの父は金塊強奪犯に殺されており、事件の真相を知るため、杉元と行動を共にすることに。同じく金塊を狙うのは、日露戦争を命懸けで戦うも報われなかった師団員のために北海道征服を目論む大日本帝国陸軍第七師団の鶴見中尉(玉木宏)。そして、もう一人、戊辰戦争で戦死したはずの新撰組「鬼の副長」こと土方歳三(舘ひろし)。それぞれの使命を果たすため、杉元VS. 鶴見率いる第七師団VS. 土方歳三による三つ巴の刺青囚人争奪戦が勃発!闘いが苛烈を極める中、「のっぺら坊」がアシㇼパの父・ウイルクであるという証言が...。真偽を確かめるため、杉元はアシㇼパとともに網走へ向かう。誰が敵で、誰が味方か・・・⁉様々な思惑が交錯する中、ついに、闘いの舞台はすべての謎を知る「のっぺら坊」が収監された、鉄壁の要塞“網走監獄”へ――。
©︎ 野田サトル/集英社 ©︎ 2026映画「ゴールデンカムイ」製作委員会
脚本チープで途中眠って途切れた。 無料クーポンで観たからま、いいか。
前作に引き続き、原作へのリスペクトと愛を感じる 前作以上にアクションが凄い 原作好きも納得
まだシリーズ続くと思いますが、各役のハマり度合いが半端無く、とても面白かったです。 早く次が観たい! 山崎賢人さん他も色々あり大変でしょうが、他も併せて本シリーズも楽しませてください!
各キャラすごい完成度! ストーリーもとても丁寧に描かれていてこの映画だけでも十分理解できます! CGも駆使して大迫力です!
劇場版しかみていないですが、登場人物が増えていてもある程度は物語りについていけました。 ファンの方との深みはちがうと思いますが、食やアクション、ユーモアなど見応えのあるシーンをまじえながらダイナミックな展開で、今後も期待してしまいました。
合間のWOWOWでの放送は見ていないが また続く
今回は良かった。 テンポ良く進んでいるし、ゴールデンカムイらしい感じもでてた。 役者もかなり似てる似せてる感がいい感じだった。 2時間超えだが、そんなに長さを感じなかとた。
別件で遅れたけど、続編も良かった。山崎賢人が相変わらず良かったのもそうやけど、玉木宏が良い演技してた。
冒頭のシーンで笑いを堪えるの大変でした。 作品前半のクライマックス網走監獄篇、キャラもストーリーもアクションも原作愛が迸ってます。 でも原作を知らない人でも楽しめるのがすごい。 だんだん上映回数が少なくなる時期ですがこの闇鍋ウエスタンは是非映画館で堪能して欲しい。 原作ファンで映画一作目、ドラマ版と追っかけてますがスタッフとキャストの熱意が本当にすごい。新キャラの作り込みも完璧で本人連れてきた?って思うレベルだった。まだ先は長いのですが最後まで完走してほしい。
前回の映画もWOWOW配信も拝見させていただいて今回の映画もとても楽しみにしていました! 本当に毎回クオリティが良く原作、アニメ全て見たオタクでも面白い!不満なく見れました。 映画は¥2000で観れますが「これ本当に¥2000でいいの?!もっと払いたい!もっと通って見たい!!!!」と思わせる作品、クオリティです。 実写ゴールデンカムイのおかげで俳優さんにも興味が湧くくらい実写ゴールデンカムイ素敵でありがたいです。語彙力がないのでレビュー向いてないのですが、 舞台挨拶にて続編は沢山観てくれたら叶うかもと言葉を聞きもっと色んな人に見て欲しくレビュー頑張って書きました!! 原作、アニメ知らない方でも本当に楽しめます!近々俳優好きの母親にもお勧めしたいと思ってます♪
誰が味方で裏切りなのか最後まで飽きることなく鑑賞できた。新撰組鬼の副長さすがの舘ひろし、見事な太刀捌き👏
おもしろかった。続きも見たい
再現度としては満点。温泉のシーンなんか素晴らしい。でも辛く言うとそれ以上でもそれ以下でもなく、コミック・アニメで内容を把握していない層は置いてけぼりになりそう。キロちゃん似過ぎ笑
山崎賢人さんはじめ、 キャスト陣のアクションが とてもかっこよくて後半は見入ってしまった。 ただ前半がコメディ的なかんじで長いなーと 感じた。 これも続くのか…
昨日の夜、観ました。 原作に沿ってできており、なかなか見応えはありました。ゴールデンカムイの物語の中で、網走監獄編は最も重要な物語であり、それがうまく表現できていました。戦闘シーンは秀逸です。 また、ふざけるところはふざけ、こちらも原作にマッチしています。