圧巻
まず木村拓哉さんも風間公親もかっこよすぎる🥰 どうなるのかずっとハラハラ! 最後まで集中して観てた。 教場の世界線に入り込まされた。 ちゃんと生徒の為を想って教育されている教官の姿を見て生徒に対する愛が伝わった。 とにかく、風間公親は見逃さない完璧な人間だ。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
その内部が決して公になることは無い、未来の警察官を育成する学校=教場。適性の無い人間をふるい落とす場でもある密室空間で「夢と希望と秘密を抱えた生徒たち」と、「どんな些細な嘘も見抜くことのできる鬼教官」による、卒業(=警察官になること)をかけた真剣勝負が今始まる。
©フジテレビジョン ©長岡弘樹/小学館
まず木村拓哉さんも風間公親もかっこよすぎる🥰 どうなるのかずっとハラハラ! 最後まで集中して観てた。 教場の世界線に入り込まされた。 ちゃんと生徒の為を想って教育されている教官の姿を見て生徒に対する愛が伝わった。 とにかく、風間公親は見逃さない完璧な人間だ。
過去作を見てから見に行きました。 警察学校で起こる様々な出来事の中で警察官としての個々の素質を見出し、責務や役割など重要なことを教える教官としての風間の凄さを見せつけられました。 またやはり気配の威圧感、重厚感などは木村さんだからできることだなと思いました。 初めて見るよりかは過去作から話がつながっているため予習してから見に行くのをおすすめします。
期待し過ぎていたから、少しガッカリでした。
みなさまは、教場のどの辺が好きでしょうか。 私は、先生になりたかったけどなれなかった勢なので、(学校の先生とは異なりますが)教官の生徒に何をどのように教えるのかを考えながら上映を見れるところが好きです。 ハラスメントを恐れていたら、当然このような指導はできない。しかし、この風間教官にも一定の指示があるのなら、それは彼が生徒たちに伝えたいものがあり、生徒たちがそれを(感じていない生徒もいるが)感じられるからだと勝手に思っています。 身を削りながらも、その大切なものを伝えようとする姿勢は、狂気を感じるほどまっすぐで、不器用で、すばらしい。 なつかしのメンバー再集合とか、次回もあるよ的なラストは、私にとっては不要に思ってしまいますが、映画らしさも感じられます。 これを見て警察学校に行きたいと思う方は、多くはないと勝手に思っていますが、昨今の公務員不人気キャンペーンが少しでも和らぐことを願っています。
初代の工藤阿須賀のしか見たことなかったのに、Requiem前にテレビでの放送を見たら映画が気になって観に行きました。 面白かった〜! キムタクカッコいい。お見通しが凄すぎる‼︎ ドクター幸四郎…え?プライド⁉︎など思ったり。 次の日職場の人に、脇閉めて走って礼しても気付かれなかった。