ちょーおもしろ!
ベイカーストリート221Bのドアをコンコン、ハドソン婦人登場、シャーロックたちがバスカヴィルの犬事件で不在!すごい興奮した!海ドラ好きとして細かい設定にウキウキしながら観れた!
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劇場版名探偵コナンの第6作。19世紀末のロンドンを舞台に、尊敬するホームズの世界へと迷い込んだコナンの活躍を描く。コナンたちが住む米花(べいか)シティーホールで、ゲーム業界を一変させる体感シミュレーションゲーム“コクーン”の発表会が開催されることになる。繭の形をしたカプセルに乗り込んで楽しむこのゲーム。さっそくコナンたち少年探偵団がこの中に入ってゲームを楽しもうとするが、ふと気づくと、彼らはどこか見知らぬ場所へと降り立っていた。そこは深い霧に包まれた今から100年前のロンドン。そして彼らの前には歴史に名立たる凶悪犯“切り裂きジャック”が。参加した50人の命が懸かった死のゲームは始まった。
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コナンと少年探偵団メインに近しいかなと思った。 ヒロキくんの話から始まる。 オープニングで阿笠博士のメカの紹介なくなった。 工藤優作が初登場して、阿笠博士のダジャレクイズかまあふ。 映画内で堂々と殺人をするから、始めから犯人がわかってる。 シャーロック・ホームズの話が多くて好き。 モリアーティ教授、アイリーン・アドラーが出てきて、ジャックザリッパーの話だった。 犯人はジャックザリッパーの子孫なの衝撃的。 新一とデートの時の会話を思い出して、蘭は犯人と落ちていくの凄かった。 ヒロキはコナンが工藤新一だと知ってる。 エンディングはコマ映像でシーン流れる。 ロンドンの映像もあり。 ラストでコナンはゲームが苦手なことが分かる。
ゲームの世界に入るという最高のゲーム。
これは…ホームズ履修しておいた方が楽しめる作品。
いつものコナン映画とは違う感じです! 現実世界ではなく、バーチャルリアリティ世界ですが、途中からそんなことも忘れるくらい夢中になってしまいます(笑) あとは子供達のなかに芽生える友情というか、仲間を思いやる気持ち、成長が見えるのも良いところです!