新春B級映画
元旦に新作を公開してくれるなんて ありがてぇと思い鑑賞 しかし… ストーリーが全く面白く無い そして、映像が終始暗いので眠くなる お金と時間の無駄でした 何でこの作品を元旦に公開した? 全くオススメしません レイトショーでお客は7人 2月前に終映だろうな 追記:近所の映画館では1/22終映 やはり一ヶ月持たなかった…
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文明崩壊後の世界を舞台に、魔女アリスが、愛と権力に飢えた王妃の願いを叶えるた め、案内人ボイスと共に、魔物が支配する絶望の地“ロストランズ”へ力を求める旅に出 るストーリー。魔物を狩り、最恐の力を奪え。崩壊した世界で、力こそがすべて。人々の唯一の希望は自由を追い求める魔女グレイ・アリス(ミラ・ジョヴォヴィ ッチ)の存在だった。愛と権力に飢えた王妃の願いを叶えるため、案内人ボイス(デイヴ・バウティスタ)と共に、 魔物が支配する“ロストランズ”へと旅立つアリス。だが、彼女を異端として裁いた族長と、冷酷無比な処刑人アッ シュの追跡が迫る。さらに、辿り着いた絶望の地で、アリスに呪われた運命が牙を剝く。
©︎ 2024 Constantin Film Produktion GmbH, Spark Productions AG
元旦に新作を公開してくれるなんて ありがてぇと思い鑑賞 しかし… ストーリーが全く面白く無い そして、映像が終始暗いので眠くなる お金と時間の無駄でした 何でこの作品を元旦に公開した? 全くオススメしません レイトショーでお客は7人 2月前に終映だろうな 追記:近所の映画館では1/22終映 やはり一ヶ月持たなかった…
記憶が薄らいでいく。 あいまいな記憶で今日を生きてる。 そんな中、思い出したのは「バイオハザード3」の質感。 内容は覚えてないけど(笑)、3が1番面白かったのは覚えている。シリーズ全部見てるけどこの思いは更新され続けているからそういうことなんでしょう。 世界観。わくわくする荒廃した世界。 この映画のアリスも良い。 変わらんビジュアル。 不老不死なのかミラジョボビッチ。 それかどこかでゾンビウイルス感染してるか。
先読みが出来てしまう感じでしたが、それなりに楽しめました。 何故主人公の名前が。。。
最後まで世界観がよく分からず、ストーリーも破綻している。ほぼ全編が屋外で展開される話なのに、スタジオ撮影感が滲み出てしまう絵の安さも残念。 線路に沿って移動するロードムービーであることが繰り返し強調される割に、馬と汽車がお互いに気付かずに抜きつ抜かれつするおかしなストーリー構成はどうにかならなかったのか。 馬を捨てて大渓谷を渡った先でまた馬で移動するが、そこもたいした説明もない。(対岸にも馬がいるらしいことが示唆はされる) クライマックスのどんでん返し(?)も、序盤からしつこく振られてるのでバレバレ。そりゃアリスなら気付く。 いや、そもそもミラ・ジョヴォヴィッチ主演のポストアポカリプス物のバトル作品で、何故、役名に「アリス」を使うのか? ぼーっと観る分にはそれなりに楽しめるかもしれないが、真面目に向き合うと粗が目立つ。 冒頭,わざわざ「ハッピーエンド」ではないと言及されて始まるが、この世界観においてはそれなりにハッピーエンドなのではないかと感じるので、観終わって尚モヤモヤが残る。
ロストランズ 闇を狩る者 予告の段階ではあまり惹きつけられず、スルー予定であったが割引クーポンで見れるならという事でハズレ覚悟で鑑賞。 ここまで期待値を下げて見た事もあってか意外と面白くで自分とは相性が良かった。 作品の世界観としてはバイオハザードの後期とマッドマックスを合わせたような感じ。 バイオの後期は中々評価は悪いがあれをなんだかんだ楽しんでた自分には自然とこれも楽しめるのは必然だったのかな。 アクション描写もバイオとソックリで、細かいストーリー性は無視してとにかくミラジョボビッチがカッコよければそれで良しな所が懐かしくもあり楽しめる。 デイブバウティスタもミラとの対比で迫力あって見栄えがある体格なのがまた良い。 この度FLEXOUNDで見る事となったがこれもまた暴力的な音と振動が相性が良くて楽しさが増した。 期待しすぎるのは禁物でありレビューサイトの評価はかなり低めだが、バイオ後期もそれなりに楽しめて、気になってる人には勧められる作品ではある様に感じた。