兎に角キモい映画⁉️
兎に角、ダークな感じでキモい映画でした!内容も単純な話なので、観やすくまあまあ良かったです!
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スウェランディア王国のユリアン王子(イサーク・カムロート)は、淑女たちの憧れの存在。彼と結婚するために、彼女たちは日々努力を重ね、美しさに磨きをかける。エルヴィラ(リア・マイレン)は、母レベッカ(アーネ・ダール・トルプ)の再婚のために妹アルマ(フロー・ファゲーリ)とこの王国へとやってきた。ユリアン王子の花嫁になることを夢見ながら。新しい家族となる義姉妹のアグネス(テア・ソフィー・ロック・ネス)は、家柄に恵まれたとても美しい女性。一方、エルヴィラは矯正器具に覆われた口元、ふくよかな体形、こじんまりとした鼻、つぶらな瞳。しかし、アグネスの父が急逝したことで事態は一変する。レベッカはアグネスを貶め、エルヴィラを国王の花嫁にするため手段を選ばずに美を施してゆく。そんななか、ユリアン王子の花嫁候補を集めた舞踏会が開かれることになる。
©︎ Mer Film / Lava Films / Zentropa Sweden / MOTOR / Film i Vast / Mediefondet Zefyr / EC1 lodz 2025
兎に角、ダークな感じでキモい映画でした!内容も単純な話なので、観やすくまあまあ良かったです!
シンデレラの継母や連れ子側から描いたドラマや映画って他にもあるんですかね。 とても興味深い視点だと思いました。 王子様が嫌なやつで笑えました。 それでも男に頼らないと生きていけない時代… 唯一マトモな妹の存在が救いでした。 期待が大き過ぎた?せいか、グロシーンはそうでもなかったです。 以前目黒寄生虫館でサナダムシ(実物)の展示を見ましたが、やはりとんでもない長さでしたw
兎に角痛い!そこまでする?! 根性座ってる! でも何故か美しくなって行く様に見えたのは。。。
アグリーシスター可愛いあの子は醜いわたし、鼻だけ隠す何とも奇妙な鼻仮面が印象的なチラシに惹かれ鑑賞。言語が英語でないところ、装飾的な文字デザインなど、ハリウッドやディズニーにはない雰囲気。グリム童話のエピソードがわかっているだけに、期待しつつもドキドキしてしまった。痛そうなシーンはサブスタンスや女王陛下のお気に入り、が大丈夫ならOK。作り物感があるので、SAWほど怖くない。豪華衣装や室内装飾なども見所。虫もウジ虫以外は作り物っぽいので耐えられます。音楽がテクノサウンド多用していて、画面のゴシックとのギャップが面白かった。ソフィアコッポラのマリー・アントワネットを思い出しました。監督脚本はノルウェーのエミリア ブルックフェルト、長編初監督とのことで、今後期待。
現代の行き過ぎたルッキズム、整形や痩せ薬の弊害や副作用等分かり易い風刺がありつつゴア描写特に想像し易い痛みの描写は丁寧だが全体的には割と地味 オチは好き嫌い分かれそうだが個人的には好き ※虫の苦手な人は注意