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おさるのベン ポスター

おさるのベン

4.1 89分 2026/2/20 (金) 公開
パニックスリラーR15+アメリカ
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あらすじ

ハワイの森に佇む高級別荘地の実家に、友人と帰省した大学生ルーシー。家族と、幼い頃から暮らしてきたチンパンジーの“ベン”との再会に心躍らせる。プールにパーティ、楽しい休暇――しかし、いつもは賢くてかわいいベンの様子の何かがおかしい・・・。

場面写真

予告動画

おさるのベンの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ヨハネス・ロバーツ
キャスト
トロイ・コッツァー/ジョニー・セコイヤ/ギア・ハンター/ビクトリア・ワイアント/ジェシカ・アレクサンダー/ベンジャミン・チェン/チャーリー・マン/ティエン・シモン ほか
配給
東和ピクチャーズ
公式サイト
https://osaru-ben-movie.jp/

クチコミ

あまり怖くは無かった⁉️

- 7ヶ月前

ちょっと期待ハズレ⁉️中々面白い内容でシンプルなのは良いが、もう少しホラー感が足りませんでした!残念です!

グロイ。。

- 7ヶ月前

かなりグロイです。多少覚悟してたんですが、想像以上にグロくて…。苦手な人はやめといたほうがいいです。

かなりグロいです

- 8ヶ月前

冒頭からいきなりグロいので、耐性がない人は心してみた方が良いです。 べンが泳げないという設定はうまく生かされてると思いました。 お父さんが強いのですが、失聴者という設定でなかなか気づかないからハラハラしました。 ホラーとしては良くできていると思いました。

結構なグロめ

- 8ヶ月前

なかなかの破壊力でビックリ。ジャンプスケアも多くていちいち隠れんぼしながら襲ってくる感じが昔のスクリームっぽかった。仕事終わりだったし短いからトイレ気にせずビール飲みながら観て最高! でもペット飼ってる(飼ってた)人にはちょっと切ないかも。

ファイナルおさるネーション

- 8ヶ月前

まさにファイナルデスティネーションのおさる版です。殺され方のアイデアと伏線の回収も見事だし、過去ホラーのオマージュも満載でホラーファンは必見です。家とプールだけでここまで話を盛り上げる力量は素晴らしいものがあります。ポスターと邦題でパスしてる人は絶対に観た方がいいです‼️

ちゃんと怖かった

- 8ヶ月前

あまり期待していなかったが、予想以上に怖かった ずっと目が離せなかったが、惨さにもういいよ、という心境

ジャンプスケア祭り

- 8ヶ月前
北欧ホラー、韓国ホラー、ジャパンホラーも、どんどん新しく進化してる中で、米国ホラーはとごか時代遅れの失笑作品が続く中で、「ラストサマー」シリーズを思い出す。お化け屋敷のびっくり箱ホラーに、動物パニックをミックスしたようなどストレートなグロい… 続きを読む

北欧ホラー、韓国ホラー、ジャパンホラーも、どんどん新しく進化してる中で、米国ホラーはとごか時代遅れの失笑作品が続く中で、「ラストサマー」シリーズを思い出す。お化け屋敷のびっくり箱ホラーに、動物パニックをミックスしたようなどストレートなグロい佳作である。 舞台は、ハワイの絶壁に建つ、ガラス張りの素敵なプール付きテラスハウス。お父さんは、「コーダあいのうた」のトロイ・コッツアー、、、。あーそこは「聞こえてないのね」と。ベンの悪事を、見逃してしまうところは、観ている観客からの悲鳴が聞こえそうな良いシーンである。

恐怖の連続と言う点で満足です

- 8ヶ月前

深い意味合いも何もない単純な恐怖の連続ホラーですが、短時間でそれはそれでとても面白いです。一応エンディングもスッキリしますし、もう少しひねりがあってもよかったと思いますが、深く詮索せずに見ることをお勧めします。

邦題が昭和感

- 8ヶ月前

相変わらず邦題のセンスはダサいと思うとこはあるけど映画は好きなジャンルだったので鑑賞しました。 この手の映画で王道のマヌケな人たちは盛りだくさんで楽しめました。 個人的に好きなマヌケちゃんは下心でベッドまで不法侵入してアゴ裂かれる男の子でした。 最後、足を噛まれた妹ちゃんは助からないなぁ~と思いました。 狂犬病の致死率は100%、噛まれた時点でウイルス感染確実のはず・・・

突き抜けたらそのまま!

- 8ヶ月前
最後まで貫き通した。 情け容赦なし。 普通の映画ならばちょっと記憶を取り戻してセンチメンタルな展開を用意するはず。 そんな予定調和はどこ吹く風。 あくまでそのまま。 安っぽいヒューマニズムは突き放す姿勢がとても心地よく清々しささえある。 批… 続きを読む

最後まで貫き通した。 情け容赦なし。 普通の映画ならばちょっと記憶を取り戻してセンチメンタルな展開を用意するはず。 そんな予定調和はどこ吹く風。 あくまでそのまま。 安っぽいヒューマニズムは突き放す姿勢がとても心地よく清々しささえある。 批判は受け止めるという覚悟すら感じる。 オープニングに度肝を抜かれてそこから早い展開でメインテーマまで駆け足で進みその後はじっくりとやりたいことをやる。 斬新な展開のつるべうちで飽きのこない作り。 視点もコロコロと変わるが混乱して立ち止まることなく見事なまでに心の渋滞なくスムーズに進みます。 途中で殺され要員を違和感なく投入。この時ばかりはあっちの味方になる。なんと現金な人でしょう笑。 そこからラストまで一気に突っ走る。 「くっ、面白れー」とつい口走ってしまった。 わくわくすること請けあい。 終わった後の満足感たるや。 覚悟のある映画は気持ちいいです。

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