H HALU6700 酷評されてる程悪くなかった!
starstarstarstarstar - 3ヶ月前
故・大森一樹監督の最後の映画企画であり、京都府立医科大学創立150周年記念事業作品。元大森組の緒方明監督が映画化。
あまりにも酷評されているので覚悟して鑑賞するが、確かにお話の展開が唐突に過ぎる点も多かったが、幕末の京都を舞台にした爽快な医… 続きを読む
故・大森一樹監督の最後の映画企画であり、京都府立医科大学創立150周年記念事業作品。元大森組の緒方明監督が映画化。
あまりにも酷評されているので覚悟して鑑賞するが、確かにお話の展開が唐突に過ぎる点も多かったが、幕末の京都を舞台にした爽快な医療時代劇としてはそんなに酷評される程悪くもない良作でした!
スタッフ、キャストに大森一樹監督ゆかりの映画人が多数集結。
最後が蛇足にも思えたが、京都府立医科大学創立150周年記念事業なので致し方ないのかも知れないですね!
P Pilot 良い話なのに。。。
starstarstarstarstar - 3ヶ月前
沢山の人の為になるとても良いお話しなのに肝心のどう対処したかの部分が。。。
だ だるまん 軽快な音楽と演出
starstarstarstarstar - 3ヶ月前
好きな役者も多いので鑑賞です。
史実?良いストーリーですが泣けたりはしないけど。
音楽と演出が軽快で、映画も薄っぺらに感じる。これなら映画である必要はないかな。
O OTASUKU 期待したんだけど
starstarstarstarstar - 3ヶ月前
映画界も、世間も。もはや大森一樹のことを知らない人も多いと思うけど「医業とヒポクラテス」を映画で持ち出すなら、日本ではこの人を置いてはおけない。それほどかつての映画にはときめきがあった。
見終わってわかったのは、京都医大150年とか、六甲… 続きを読む
映画界も、世間も。もはや大森一樹のことを知らない人も多いと思うけど「医業とヒポクラテス」を映画で持ち出すなら、日本ではこの人を置いてはおけない。それほどかつての映画にはときめきがあった。
見終わってわかったのは、京都医大150年とか、六甲学院の同窓会の期待に答えての映画らしいが、お話しの展開はヘンテコだし、音楽は70年代だし、漢方医から、蘭方医への変遷なら、もう少し丁寧な考察をしないと、nhkの知恵泉ぐらいの方がまだ丁寧で説得力ある。
お芝居も、大声と、ギョロ目で驚くばかり医師のプライドも葛藤の後の友情もなんか薄っぺらい感じがした。