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マッチング TRUE LOVE ポスター

マッチング TRUE LOVE

3.6 106分 2026/09/25 公開
恋愛スリラーPG12日本
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あらすじ

2024年公開の『マッチング』の続編。 マッチングアプリで出会ったカップルが次々と殺された「アプリ婚連続殺人事件」から2年。事件を乗り越え、交際を始めた唯島輪花(土屋太鳳)と永山吐夢(佐久間大介)だったが、ある日、吐夢は輪花の前から忽然と姿を消す。時を同じくして、かつての事件を模倣するかのような連続殺人が発生。現場に残された大量の白いバラ、顔に×印が刻まれた遺体─疑惑の目は、失踪した吐夢へと向けられていく。失踪から2か月後、輪花は南の島のリゾートで開催されるマッチングツアーに、スタッフとして参加することに。しかしそこで待っていたのは、“真実の愛”を証明できなければ殺される、参加者全員を巻き込むデスゲームだった。生配信される残酷な審判。疑心暗鬼に陥るカップルたち。外界から遮断された島。そして、行方不明だった吐夢が、再び輪花の前に姿を現す─。

場面写真

予告動画

マッチング TRUE LOVEの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
内田英治
キャスト
土屋太鳳/佐久間大介(Snow Man)/クァク・ドンヨン/豊嶋花/倉悠貴/根矢涼香/冨手麻妙/塚田僚一/瀧七海/濱正悟/加藤史帆/花瀬琴音/伊島空/後藤剛範/真飛聖 ほか
配給
KADOKAWA

クチコミ

恋愛?スリラー?真実の愛とは…

- 2週間前
前作も観ていて、それは★5つけてた私。 ……なのに、ストーリーをちょっと忘れてるというw ★5つけたくせにw でも今回は最初に前作のあらすじをちゃんと入れてくれたので、「そうそう!そうだった!」と思い出したところからスタート。初見の方もイ… 続きを読む

前作も観ていて、それは★5つけてた私。 ……なのに、ストーリーをちょっと忘れてるというw ★5つけたくせにw でも今回は最初に前作のあらすじをちゃんと入れてくれたので、「そうそう!そうだった!」と思い出したところからスタート。初見の方もイケます! 私、ホラーは苦手なんです。(唐突) で、これは「恋愛/スリラー」というジャンルになっていて、「スリラーってなんじゃい🤔」と思ってたんですが、「なるほど、スリラーってこんな感じか」となりました😂怖すぎるわけじゃないけど、じわじわくる感じ。うん、悪くない(偉そうに語ります) 肝心のストーリーはというと、前作ほどの感動というか衝撃はなかったかな。その代わり今回は「真実の愛とは……?」という若干の哲学ムーブがあり、思っていたより深かったな、と。愛は深いです。 謎めいているしとにかく全員怪しいし、多くは語れないけど強いて言うなら… マチアプ怖い😨 マチアプやってる方、くれぐれもお気をつけください! そして警察!!仕事しろw 「ナイトフラワー」もそうだったけど、警察がね、動かなすぎるんですよ……まじで。 佐久間くん出ると動かないの?(違う) いや、あんな連続殺人あったらもうちょい早く動くでしょーが!ってなりました、はい。 でも前作とはまた違った感じで楽しめました。 「真実の愛とは何なのか」まで考えさせられる、スリラーでした。

佐久間大介をスターにしたくて

- 2週間前
続編の制作を決めたのだろうか?前作の宣伝では、もう少しハニカンダ佐久間が懐かしい程。その後「ナイトフラワー」や「江戸川会」で出番を増やして、芸能界で生きていく自信を付けたようだ。 公開初日、たまたま舞台挨拶回と思ったら、全国200以上劇場… 続きを読む

続編の制作を決めたのだろうか?前作の宣伝では、もう少しハニカンダ佐久間が懐かしい程。その後「ナイトフラワー」や「江戸川会」で出番を増やして、芸能界で生きていく自信を付けたようだ。 公開初日、たまたま舞台挨拶回と思ったら、全国200以上劇場で中継、しかも今日4回目なのだそう。登壇者達も少しお疲れ気味だったけど、佐久間が一所懸命盛り上げていた。しかし新宿東宝シネマのビックスクリーンを全席埋めるまでには至らず。それでも舞台挨拶後は、映画見ないで帰る女子も多く、ファンも頑張って席を埋めていたのだね。 映画の方は、ほぼ土屋太鳳が1人で引っ張る内容。物語は密閉型ミステリー仕立てだが、あちこちボロが、、無理スジの話でした。

TRUE LOVEマッチング

- 2日前
「マッチング」という軽いイメージの言葉からは想像もできないほどのドぎつさあり。 成立したマッチングカップルの、軽い感じの嘘つきや人でなしやユーチューバーなんが殺されていくのは気持ちよく適度なストレス発散になる(というのは人でなしの感想か笑)… 続きを読む

「マッチング」という軽いイメージの言葉からは想像もできないほどのドぎつさあり。 成立したマッチングカップルの、軽い感じの嘘つきや人でなしやユーチューバーなんが殺されていくのは気持ちよく適度なストレス発散になる(というのは人でなしの感想か笑)。 意表をついた犯人であったがどうも火曜サスペンス的な手軽さが感じられたのはラストが崖の上での攻防であったからかもれない。 サスペンスを効かすために登場人物は説明なしで先を急ぐ。「見てほしいものがある」とかいう勿体ぶったセリフのことです。説明なしで進むのは全然いいのだが、説明なしで進む理由がほしいのである。どんな理由でもいい。ただ理由がほしいのである。ちょっと引っかかるんです細かいけれど。理由は大事よ。その他諸々も理由が欲しい場面が多かったかなあと。 それでも残虐性も躊躇なくサイコパスの愛情表現にも何かといちいち説得力はあって見応えはありました。 しかしながらTRUE LOVEとは、真実の愛。「お前のためなら死ねる!」ってのは昭和の価値観で、こっちのTRUE LOVEは「愛する」気持ちは強いかもしれないけど、結局自分の中だけで完結している感じ。いや、でも同じか。「死」を選ぶことは、自分の死んだその後のことはもう知らないということなので軽薄ですら思えてしまう。本当の「真実の愛」とは、愛してる人の全てを守ることであり、どんなことが起きるかわからないこの世の中ではそれらにすぐに対応できなければならないので、本当は「お前より先には死ねない」と生き続けることではないだろうか。と考えたりした。 まあどれが本当の「真実の愛」につながってるかは人それぞれなのでなんとも言えんが、少なくても2人の価値観が同じ(もしくは近い)でないとただの独りよがりの気持ち悪いヤツです笑。 「真実の愛」のマッチングが必要でしょう。

今作も良かった👍

- 3日前

前作に続き今作も良かった。佐久間大介が相変わらずハマってた。

あー観なくても〜

- 1週間前

いまいち!いまひとつ!なんだろーかー!? もどかしさが残りつつ…終わりむかえたぁー_| ̄|○ マッチングアプリで募った意味と理由が、今だに 理解できずに悶々とするばかり…

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