パリに行きたくなる
時間が経ってもオシャレでパリに行きたくなる作品。オシャレ女子には必ず見て欲しい。 あのお店、パリに実際行った時に行った(笑)
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『エイリアン4』のジャン=ピエール・ジュネ監督が、空想好きの女の子の恋の行方を追ったファンタジー。小さい頃から空想の世界で遊んでいたアメリ(オドレイ・トトゥ)。22歳になった今でも、モンマルトルのカフェで働きながら周りの人々を観察しては想像力を膨らませて楽しんでいた。ある日出会った不思議な青年・ニノ(マチュー・カソビッツ)に、アメリは恋に落ちてしまう。しかし空想の世界で生きているアメリは、なかなか自分の気持ちを素直にうち明けることが出来ない……。
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時間が経ってもオシャレでパリに行きたくなる作品。オシャレ女子には必ず見て欲しい。 あのお店、パリに実際行った時に行った(笑)
この作品でオドレイ・トトゥの魅力にとりつかれました笑 とっても心の温まる話です。是非観てみてください!!
自分の想像力や共感力が足りなくて、シュールな世界観についていけなかった。 画面の切り取り方が斬新なところとか、クラシックな色づかいが美しいところとか、個性的なキャラクターそれぞれが生き生きしているところとか、他にも魅力がいっぱいあるのだろうな。20年以上前の作品なのに、廃れない作品として受け止められているのは、ほんとにすごい。 日本映画でよく目にするのは、登場人物同士が心情を吐露し、葛藤し、困難を乗り越えていくパターン。日本映画を観た時の、心がぐっと揺さぶられる感覚に慣れていたのだなー、と改めて感じた。アメリを観ていると、何を考えているのだろう?何のためにそんな行動をとるのだろう?とついつい訝しんでしまい、集中できなかった、、、
THE・フランス映画といえるようなとてもお洒落な映画でした。どのカットも絵になる。 アメリも独特ではあるけれど可愛さもあってよかったです。お洒落な雰囲気に浸りたい時や、金曜日の夜更かしする夜にクリームブリュレを食べながら観たいです 🤤
あまり緩急がなく、淡々としてる。フランス映画と相性が悪いのかな。