カッコよすぎる
SUPERBEAVERの歌詞が好きでずっと聴いていたのですが、ライブには行ったとこがなくライブ予定を確認するとチケットは既に完売。 行きたかったなーと思っていたところに映画があるとの予告を見て観に行きました。 歌も迫力も言葉も仲間の絆にもグッときて SUPERBEAVERの魅力が詰まった素晴らしい作品でした。ライブ欲高まりました!
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2025年・20周年アニバーサリーイヤーの舞台裏を、密着カメラを通して余すことなく映し出す。記念すべき結成20周年を迎えた2025年のSUPER BEAVER。2日間6万人を動員したZOZOマリンスタジアムでのワンマンライブを筆頭に、多数のLIVEツアー敢行や豪華アーティスト達との対バンLIVE、音楽番組・音楽フェスへの精力的な参加など、日本中にビーバー史上最大の熱狂を巻き起こしている。2025年は、渋谷龍太(Vo)は映画俳優デビューを飾るなど、飛ぶ鳥を落とす勢いで活動の幅を広げた。一方で、メジャーからの転落という大きな絶望を乗り越えた先に、”今、最もチケットが取れないバンド”と言わしめるまでに這い上がる中で彼らが見つけた、【あなた1人1人との距離感】を何より大切にする信条が絶大な支持を集めてきたバンドが、“有名になり、遠い存在へと変わってしまったのではないか”との声が聞かれるという・・・?彼らは果たして、「変わったのか、変わらないのか」。彼らから発せられる言葉の奥で、葛藤し、時に熱い想いをぶつけ向き合ってきたもの全てを、密着カメラが追いかけた。”生きるそのまま等身大”でカメラの前に居続けた4人の本当の今。それはときに、 これまで決して観客の前で見せることの無かったSUPER BEAVERの姿。若き日の貴重な映像も交え、密着ドキュメンタリーとLIVE映像を巧みに織り交ぜながら描かれるのは、ありのままに、そして余すことなく映し出されるSUPER BEAVERと"あなた"の-現在地-。さらにKアリーナでのライブ映像も特別収録。20周年を駆け抜けたアリーナツアー(ラクダトゥインクルー)の模様を最速でお届けする。
©︎2026 映画「SUPER BEAVER LIVE & DOCUMETARY」製作委員会
SUPERBEAVERの歌詞が好きでずっと聴いていたのですが、ライブには行ったとこがなくライブ予定を確認するとチケットは既に完売。 行きたかったなーと思っていたところに映画があるとの予告を見て観に行きました。 歌も迫力も言葉も仲間の絆にもグッときて SUPERBEAVERの魅力が詰まった素晴らしい作品でした。ライブ欲高まりました!
「LIVE AND DOCUMENTARY」 ただのLIVE filmではなく、とあるバンドの20年のドキュメンタリー。 一回り以上も若い彼らの歌う曲とメッセージに心を打たれ、気づいたらすっかりファンになっていた。 この映画は、彼らのかっこいいところばかりがフューチャーされているわけではなく、まさにタイトル通り彼らの“現在地”を明らかにしている。 人によっては、辛いと感じるかもしれない。 それでも、やっぱり観て、知ることができてさらに彼らのことを好きになれた気がする。
初めて、アーティストのドキュメント映画を観ました。 気になっていたスーパービーバーだからですが… 観て良かった! 映画に没入してました。 終始興奮しました。 一回皆さんも観てほしい。 どう感じるか知りたい。