あの能力が欲しい
病を吸い込む力、欲しいなーと思う。 吸い込んだ本人はかなり辛そうだけど、自分のまわりの大切な人を助けられるもんね。しんどそうな人を見ると、この映画を思い出します。
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大恐慌時代の1935年。ジョージア州コールド・マウンテン刑務所でポール(トム・ハンクス)は死刑囚舎房の看守として勤めていた。この刑務所では死刑囚はグリーンマイルと呼ばれる緑色のリノリウムの通路を通り電気椅子へ向かう。ある日、黒人の大男コフィー(マイケル・クラーク・ダンカン)が少女姉妹を殺害した罪により死刑囚として送られてくる。しかし、コフィーは不思議な力を持っていて、ポールが患っていた病気を治してしまう……。
病を吸い込む力、欲しいなーと思う。 吸い込んだ本人はかなり辛そうだけど、自分のまわりの大切な人を助けられるもんね。しんどそうな人を見ると、この映画を思い出します。
うんと小さい頃に一度観たことあって、記憶にあるのは最後の電気椅子のシーン。 ジョンに罪はなくて、でも死刑になってしまうという事しか覚えていなかったけど、今改めてみると全然違う物語だった。 どうしてジョンのような優しい人間はこの世を去って、パーシーのような醜い人間は残るのだろうか。 わたしのグリーンマイルはどんなものなのだろうか。 「生まれてきたことに謝りたい。」には涙が止まりませんでした。
cheek to cheekを思わず口ずさむ〜
ひとまず記録。。。。
よかった。長すぎて最初の伏線忘れてたけど。オチがなかなかない感じでおもしろかった。終始自分の仕事を全うする彼らのように仕事をすべきだと思いました。 わたしもがんばろ。