国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
SAMURAI BLUE Project for FIFA World Cup 2026 TM「ONE CREATURE」無数の個性、ひとつの生きもの。 ポスター

SAMURAI BLUE Project for FIFA World Cup 2026 TM「ONE CREATURE」無数の個性、ひとつの生きもの。

4.8 118分 2026年06月05日(金) 公開
スポーツドキュメンタリーG日本
チケット予約

あらすじ

世界一を目指すサッカー日本代表4年間の活動と挑戦を映画化。スポーツドキュメンタリー映画史上最大規模でロードショー。 最高の景色を掲げ、ワールドカップ優勝を目指す “SAMURAI BLUE(サッカー日本代表)” はまるで 生きもの のように進化を遂げていた。前回のワールドカップカタール大会から4年。いまSAMURAI BLUE で強烈な個性を放つ選手たちが見据える景色は、どんなものなのか。史上初めて2大会連続でワールドカップで指揮を執る、森保監督が見ているチームとは。サッカー日本代表の挑戦とともに、この作品は映画を超えて、日本の歴史に残る事実になる。

場面写真

予告動画

SAMURAI BLUE Project for FIFA World Cup 2026 TM「ONE CREATURE」無数の個性、ひとつの生きもの。の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
岸枢宇己
キャスト
サッカー日本代表 SAMURAI BLUE【ナレーション】永山瑛太
配給
東映
公式サイト
https://onecreature-movie.jp/

クチコミ

ショウイチ ネタバレ

八年体制の意味と日本らしさを感じた。

- 4ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

今の体制になって、前回大会のカタールで結果を残せずに終わって普通なら監督が変わる所だが、続投した本当の理由に触れられた。 とてもシンプルだった。 選手たちの監督のやりとりや練習背景、サッカーで各地に試合を行う風景が垣間見れた。 やり取りの中で見られる競争意識の高さが、相乗効果を増して、前回大会の結果に結びついてるんだと再確認した。 選手達から放たれる言葉はとても簡単でシンプルに見えるんだけど、それ以上に相当な努力をして、辿り着く代表の高みにとても心が熱くなってしまっていた。 過去の回想が多かったけど、それ以上に悔しさというかやるせなさが蔓延してしまい少し笑えるところがあったから安心した。 ほとんど勘違いというか気持ちの高揚なんだけど、嘘が全く感じられないストーリー性があり、日本国のサッカーの歴史に自分も少しでも真似てみたいメソッドというか、熱くなれてた時期があったのが思い出された。 こんだけ夢中になれる時間と仲間がいるのが、何より羨ましかった。

かざまつり ネタバレ

その先の景色へ

- 4ヶ月前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

熱烈なサポーターではありませんが、これまでの軌跡を振り返りながら、本戦を応援する心の準備を整わせてくれました。 あの選手の口から「監督のためにも」と語られるのは意外でしたし、個の力を持つ選手らを一つの生命体のようにまとめ育て上げてきた森保監督の指導力、組織力を改めて実感しました。監督と選手たちの関係性も、前回大会とは大きく異なることもよくわかりました。 フィジカルトレーナーに止められながらも、体が動いちゃって止まらない、サッカー愛溢れる練習風景もたまらないです。テクニカルスタッフほかチームを支える皆さん、パッション、オランダ出身の元監督、ありがとう! SAMURAI BLUEのみなさん、万全のコンディションでがんばってください。

チケット予約
ページ上部へ戻る