十分な怖さ
求めていた怖さは十分にあったので、そこは期待通りで良かったです 時々見られたコメディ感は不要でした
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実写映画化30周年の節目に贈る、通算8作目にして全く新しい原点回帰の物語。 主⼈公は、どこにでもいる普通の配達⼈ブライアン。<ある医療品>をラクーンシティに届ける仕事を受けたことから悪夢の⼀夜が始まる。主⼈公⽬線でリアルタイムに進⾏する90分間。次々迫りくる恐怖の連続。なんの能⼒もない⼀般⼈にできることはただひとつ…逃げろ︕果たして彼は、⽣き残ることができるのか︖
求めていた怖さは十分にあったので、そこは期待通りで良かったです 時々見られたコメディ感は不要でした
初めて怖すぎると笑けてくる事を体験しました
お化け屋敷みたいで楽しかったけど、だんだんただのクソゲーみたいになり子供騙し的でつまらなかった。コメディかホラーなのかわからず。主役は面白かったが、少しまぬけだった。resident evilが英語のバイオハザード。
バイオハザードに何の思い入れもないが、まるでゲームをプレイしてるかのような没入感❀楽しめました!
賛否両論あると思うけど個人的には好きです てかそもそもこの手の映画は原作を忠実に再現してると思わないほうがいいかと思います 原作とは違う味があるそれでいいじゃないですか 主人公は強くてアクションがかっこいい!! それもいいですがこういう現実味のある親近感がある主人公のほうが共感しやすいです バイオだから当然ゾンビ?が出てきますが俺の知ってるゾンビじゃねぇって言う人もいるかもしれないですがこれはこれでいいです ゾンビだって進化するものだと思っていますから この上映時間の短さで満足度が高いのは久しぶりです