走り続ける⁉️
慌ただしく無駄が無いのも良かった!続編あれば又観たい!結構楽しめて良かった!
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実写映画化30周年の節目に贈る、通算8作目にして全く新しい原点回帰の物語。 主⼈公は、どこにでもいる普通の配達⼈ブライアン。<ある医療品>をラクーンシティに届ける仕事を受けたことから悪夢の⼀夜が始まる。主⼈公⽬線でリアルタイムに進⾏する90分間。次々迫りくる恐怖の連続。なんの能⼒もない⼀般⼈にできることはただひとつ…逃げろ︕果たして彼は、⽣き残ることができるのか︖
慌ただしく無駄が無いのも良かった!続編あれば又観たい!結構楽しめて良かった!
めちゃ面白かったです! ぼくはゲームを殆どしなくて、バイオハザードもしたことがないのですがそんなこと関係なく楽しめました 一人称視点と三人称視点 熟考されたアングルとカット割 頼りなげでだらしのなく見えたのに真面目で強い主人公 彼女の妊娠 新生児病棟 彼自身の変化(成長というだけでなく) ジャンプスケアはたくさんあるのですが なんていうか、わざとらしくなくて必然性があってちっとも嫌な感じじゃありませんでした 主人公の気持ちも使う武器もだんだん強くなるし、それに連れて奴らもどんどんデカく強くなっていくエスカレーション そしてその造形!スピルバーグのアレが造形的に残念だったので余計に造形のカッコ良さに感心しました 場面の展開も舞台で転換されるみたいにリズムを与えていたし、その転換点での音の変化も効果的だし、なんと言ってもヤツらの造形と動きの鉄男やAKIRAを彷彿とさせるカッコ良さ!
原作が好きなのだなと言うことが伝わる刺激的名作品だった。 カメラワーク、演出、効果、緊張感がすごい。 何度かの視聴にも耐えられるかもしれない作品で良かった。 満点ではない理由。 踏襲しているのはバイオ4以降で舞台が2であること。 やはり1以外はもはやアクション作品でホラー色は少なくなっているのかもしれない。向こうの方がなにに重きを置いているかが分かり興味深くもある。 とはいえ次回作までの秘密にもできたはずである。 まあ難癖である。すごく良かった。
ヒリヒリするような怖さは苦手なので、アトラクション感覚で頭空っぽにして楽しめて、この日の気分にピッタリで大満足でした! 主人公がユーモラスに呆れさせてくれる度にライトさが増して、進めば進むほどグロく残酷になっているのに、全然見れちゃう。 あらすじの“…逃げること”っていうフレーズが愛くるしくて安心して観に行ったら、まるでコントのような締め方で、消化不良込みで愛おしい作品でした。 ※あらすじ→TOHOシネマズさん
本当は星1でもいいけどあまりにも酷かったウェルカムトゥラクーンシティの事を思えば星2が妥当でしたね。 この映画は予告編が一番面白かったかもしれない。
思った以上に観てて苛つくってか疲れる
主人公は銃を持つのも初めてでゲームの知識でなんとか撃てるが基本当たらない。 保安官やプロの戦闘要員が「任せろ」と登場しては数カット後にはやられてる。 ポカーンっと見守ってる主人公のシリアスなギャグが冴え渡る。 ラストシーンでようやく思い出したがこれはバイオハザードなので名もない配達員がワクチンを間に合わせて解決しましたなんて展開があるわけもなかったのだ。
字幕だと文字も追ってしまうからテンポがしっかり掴めてよかった!90分なのもちょうどええ!声優さんの上手さもあるんだろうけど吹き替えにしておいて正解だった!口の減らないブライアンがとにかく可笑しくて面白い! 電気柵でずっこける運動神経、ハシゴで逃げるのかと思いきやワン公にぶつけて(だがミスる)る知性の持ち主、中出しスマホ運転一般人ブライアン。過酷な現実を前に「マジ」「ムリ」「ヤバイ」でたいがい退ける。とにかく口の減らなさ。最高じゃねぇか! まさにゲームのようなギミックもテンポがよくバシバシ決まってて素晴らしかった!特に硫酸ゲボおじさんを使ってメオトBOWをやっつける場面がお気に入り!銃器もクラスチェンジしてってええね!ナイフとロケランも観たかった。 なんでブライアンを追い掛けるメオトBOWはなぜあそこまで特別に不死身なのか細かい背景が気になりもするけど、もうそんなのは関係ねぇ!とにかく最後にブライアン自身がBOWに変異してくれてよかった!だって屋上の研究員共がムカつくんだもの。もっと暴れてほしかったよ。俺もBOWになって社会を腐らせる権力者共に天誅をお見舞いしてやりたいのんた。 バイオといえばヘリ墜落。ラストのヘリはきっとブライアンがやっつけたに違いナイオハザード。続編が観たいね俺は。来週はストIIだ!バカ映画でありますようにっと。
最っっっ高に面白かった 降ってくる人間が 怖(゚ロ゚;ノ)ノてなったし 犬これ食べられちゃうのかなと心配していたら そうなるんだ?て驚きもしたし 雪だるまみたいに合体していくのも 美しさゼロで大好き
批判内容でよく、「ゾンビじゃない」みたいなのを見ますが、そもそもバイオハザードという作品はゾンビモノではないです。 ゲームにおいて、 123はウイルス 456は寄生虫 789はカビ がメインであり、今回の映画のようにウイルス汚染から派生したのがたまたまゾンビであったり強化個体であったりするだけなので、「ゾンビ=バイオ」の図式は間違いであり、理解が浅いです。 さて、映画本編の話に戻ると、カプコンが監修していないにも関わらず、ここまで愛のある作品にしたのは見事と思いました。 ドアを開ける時や銃を持ってどこかを見る時は1人称視点、 物事を俯瞰で見せたい時は3人称視点と、 1人称と3人称で切り替わるタイミングも良い。 そして1人称の時は必ずと言って良いほど、心音のドクンドクンというSEが入る。 これで臨場感と主人公と観客とのリンクを果たしている。 様々なファックが聞けて面白い。字幕と英語ボイスの訳し方の差も面白い。 主人公がmillion game!と叫ぶシーンがありましたが、字幕では「最高のゲームだ!」となっていました。 「100万売れるゲーム」を「最高のゲーム」と訳すのは中々ユーモアがある。 個人的にはクリスやレオンの様なパーフェクトバトルアクションマンよりはイーサン・ウィンターの様な非力な主人公が四苦八苦しているのを観ている方が楽しめるので今回の映画はこれで良かったですね。
バイオかと聞かれれば バイオではないような気がする ゲームでいうと、4以降がベースになってるような気がする 随所にゲームでお約束のアイテムやシーンが出るが、特にストーリーには絡まない いっそのことグリーンハーブでも、むしゃむしゃ食べてくれた方が わかりやすくて、良かった。
お台場でScreenXで鑑賞。正直、本作はScreenXでなくても良かったかも。 内容としてはバイオハザード好きからすると、もう序盤からヒヤヒヤすることやってくれる笑 バイオハザードがどんなものか知ってる人からするとそうだけど、そうだよな、何も分からない一般人がバイオハザードの世界に入り込むとそうなるよねという描写があります。 例えば、女ゾンビ(もどき)を車に乗せて、シートベルト締めてあげるシーンとか…笑 ところどころ、ゲームで見たことあるような既視感のあるシーンも散りばめられていて最高でした。 あれ…バイオ1の洋館っぽいなとか、これも洋館で見たような部屋だなとか、コレはバイオ2のインスパイアだとか、とにかくいろいろある笑 主人公がラストに向けてどんどんGみたいになっていくのも…ラストシーンもゲームでレオンがこんなとこで…みたいな既視感で終わります笑 レオン、クリス、クレア、ジル、エイダ…見慣れた人物は一切出てきませんが、それでも楽しめる作品だったかと思います。
時折のゲーム風が好きであれば、もっと楽しめる。
前半は不気味さがあって好きだった 後半はモンスターだらけであまり怖くなかったかな でも情けない主人公ってちょっと良いね …って思ってたら、途中でトムクルーズかよ!ってシーンもあったw とにかくあそこまで苦労して届けたのに、あまりにも理不尽w
過去作に比べると断然面白かったしゲームファンとしても恐らく納得できる方が多いのではと思う。 ゲームのストーリーや登場人物を再現した過去作と違いゲームのシステムや撮り方、舞台はバイオハザードから取ってストーリーや登場人物は完全オリジナルといった印象で好感度はあった。 ただ最後がスッキリせずあんまり報われないオチなので⭐︎3つにしました。 オススメではあるのでバッドエンドでもいいよって人は是非劇場へ