つまらん⁉️
惹きつける内容だけど、謎過ぎて飽きてくるし夜行くと眠くなる観終わった感想、つまらん‼️解決しなくてモヤモヤするだけ…オススメ出来ないかな🤮🤮
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舞台は、都市伝説とされていた空間“Backrooms”。「ある日突然“現実世界の裏側”へ墜ちてしまったら…?」どこまでも続く黄色い壁紙の部屋、終わりのない廊下。不自然な間取りと、意味を失い床に埋まった設置物。わずかに現実からズレている――そんな出口のない“リミナルスペース”で、観客は“最高密度の不安と恐怖”を体験する。 本編終了後に16分のスペシャル映像が上映される。
©︎2026 Backrooms Rights LLC, PC Films, LLC. All Rights Reserved.
惹きつける内容だけど、謎過ぎて飽きてくるし夜行くと眠くなる観終わった感想、つまらん‼️解決しなくてモヤモヤするだけ…オススメ出来ないかな🤮🤮
youtubeの都市伝説動画からA24作品の映画になったので鑑賞を楽しみにしてました。 異次元ものは手っ取り早く非現実を味わえるので好きなジャンルです。 鑑賞した後に、いろいろ考察するのが好きな私には充分に楽しめる作品でした。 私なりに考察すると異次元の部屋に魅了されたり、捕らわれたり、閉じ込められたりしたら、記憶として部屋の住人になるから、無限に部屋が広がっていくのかと思いました。 部屋の住人は暴力的な感情の人間なら暴力的になって、諦めの感情なら感情も痛みも無いように具現化していると思いました。 またA24作品を楽しみにしたいと思います。
ようこそ。みたいな映画です。何らかの精神疾患のある方にはおすすめ出来ない映画です。自己嫌悪に落ちて悪い夢見る可能性高いです。 うまくいってない家具屋のオーナー。こちらも、あまり客の付いていないセラピスト。2人が見る不安と悪夢が。次から次へと際限なく裏部屋のドア続きで、繋がっていきます。 今どきの怖さとは、ゾンビ、幽霊、怨霊などから都市伝説と怪奇現象と変わりつつあり。尚かつそれが自分の過去の恐怖や悪夢と繋がっているという。(1番怖いのは未知の自分)とやがて気付かされます。 付け足しの映像は、何か科学者達の探索のような権威づけなのかもしれないですが、A24らしさかもしれないですが、要らないですね。
怖いのが苦手な自分でもなんとか耐えられた 謎が気になるのでなんとかしてほしい
『バックルームズ』鑑賞。 A24作品てだけで観に行ったのだけれど全く消化できず帰宅後YouTubeを観て町山氏の解説で納得。なるほどと唸る。世界観が凄い。 監督はYouTube 出身で作品撮影時は19歳。インターネット上の都市伝説の映画化らしいのだけれども作品として『ブレアウィッチプロジェクト』とファミコンゲームの『ポートピア殺人事件』(いずれも古い!!)。 エンドロールの曲がかなり良くてロールを見たら我らがWarp record Boards of Canadaのクレジット。なるほど良いわけだ。 客層が恐ろしいほど若くポップコーン率が異様に高かった(笑)