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舞台は、都市伝説とされていた空間“Backrooms”。「ある日突然“現実世界の裏側”へ墜ちてしまったら…?」どこまでも続く黄色い壁紙の部屋、終わりのない廊下。不自然な間取りと、意味を失い床に埋まった設置物。わずかに現実からズレている――そんな出口のない“リミナルスペース”で、観客は“最高密度の不安と恐怖”を体験する。 本編終了後に16分のスペシャル映像が上映される。
©︎2026 Backrooms Rights LLC, PC Films, LLC. All Rights Reserved.
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昔からこの手のテーマは沢山あって全部似た演出、カメラワークになるんだと思った。 何か最後にもう一つわかり易いベクトルの関係性があると良いかと思った。
怖いのが苦手な自分でもなんとか耐えられた 謎が気になるのでなんとかしてほしい
エンドロールの後(本編開始時に予告あり)に答えが出る?・・・ 色々な考察を見ましたが、結局は見た人の想像に頼るのかな いっそのこと、もっとあっち側を多く出現させて欲しかった ドキドキももっと欲しかった
異次元世界に迷い込むのって、あまりに「ありえへん」すぎてあまり好きじゃないのだけれど、この作品は「ありえるぅ~。。😭」終演後の映画館の廊下も、自宅の壁も、白いところを見るとつい押してみたくなる衝動に。不穏な音楽も最高。よくまぁあんなゾワゾワする音楽を作れるもんです。天才。久々に没入したホラー映画でした。おもしろかった。
Youtubeに止まったままよかった。
精神病患者の話かなって気がした 最後の方 精神病棟なのかな、って思ったんだけど 化学者が出てきてまたまた 意味不明… きさらづ駅?だっけ。あれに匹敵する意味不明具合 ちゃんとオチが欲しい
意味がわかりそうでわからない現代アートを見てるようだった。 地下が何の地下で地下に登場してくる人物や物が何なのか。 そのヒントが転がってはいるものの、個人的にヒントが少ないように思えて、最後までわからんかった。ただ引き込まれたの事実。 考察大好き人間は、結構好きだと思うし、わかる人にはわかるんじゃないかなぁと。 自分は考察動画を見ます。
『バックルームズ』鑑賞。 A24作品てだけで観に行ったのだけれど全く消化できず帰宅後YouTubeを観て町山氏の解説で納得。なるほどと唸る。世界観が凄い。 監督はYouTube 出身で作品撮影時は19歳。インターネット上の都市伝説の映画化らしいのだけれども作品として『ブレアウィッチプロジェクト』とファミコンゲームの『ポートピア殺人事件』(いずれも古い!!)。 エンドロールの曲がかなり良くてロールを見たら我らがWarp record Boards of Canadaのクレジット。なるほど良いわけだ。 客層が恐ろしいほど若くポップコーン率が異様に高かった(笑)
予告が面白そうだったのでかなり期待してたけど、、、 やっぱりA24は悪い意味で裏切らない アメリカでは大ヒットしたそうで、私の愛するラストサバイバーは大コケしたらしい どうなってるんだよアメリカ
何でも人のせいにする人。楽なんだろうと思う。そうすることが。しかしそれは本当に見苦しいと思います。はたから見ていると本当にそう。そんな人たちはまず成長しないですね。人が悪いと思っているだけですから。自分は全く悪いと思ってないから自分は変わる必要性は全く感じてない。なので、そこから変わることはない。ずっとブツブツ文句を言って怒ってる人になる。負のオーラをずっと出してる。そして溜まってくる。その結果、この映画ではその自分の怒りが生み出した分身のような怪物に噛み殺されることになった。まさにそんな結果であったと思いました(そして何よりこんなにブツブツ言ってる自分も気をつけないといけないと強く思っています)。 そこからいろいろ考えてみるとやっぱり全ては象徴的に心の中のものを表現している映画かなあと言う感じです。 どんどん広がっていきますもんね。あらゆる方向へ。たくさんの部屋が無限にあり地下の潜っていくと危険なことになっていく。ここは闇に堕ちるというヤツですかね。 これが想像とかではなくその世界の現実になってるのが面白いところです。その心の中に呼び出したりできているわけですから。カウンセラーを呼び出していますからね。目的ははっきりしてます。ただ自分が正しいことを知らしめたかっただけでしょう。 急に現れたルームたち。それを研究する研究員たち。ここは現実。想像ではなく現実であると強く打ち出している。それが混乱させます笑。 想像であるだけなら解釈しやすいんですけど。 いろいろ根深いというのはわかります。わかりますというかわからないという方が自然かなあ。わからないということはわかる。わからないことだらけということはわかったということになりますか笑。なんかどんどん深みにハマっていく感じです。 家具屋さんのビジュアルがIKEAっぽく見える。そのモデルルームの奥にある普段は見えないものを見せてくれてるような気になる。 そこには家具を売ろうとする意図があってはそれは人間の心理を使って購買意欲を誘っていてそして販売員もそれを承知で勧めてきて自分の給料なんかも視野入れていてどんどん売ってやろうとさらにその奥にはたくさんの在庫があって時期ハズレの家具や不良品の家具が存在していてそれをどう始末するかを検討しないといけないけどただ放置されていてそんな悩みよりも販売員たちもそれぞれに悩みもあって幸せな家庭を持っている人もいれば夫婦喧嘩してる人、こそこそ不倫をしている人もいてその心の中はドロドロで誰かの死を望んでいたり殺したいと思っているかもしれない。そんな流れを一気に見せてくれてるような気がしました。 IKEAに入って考えすぎた人の映画なのか。そんなわけないな。うーんますますわからん。自分の考えが飛躍していくのがわかります。 しかしこうやってブツブツ考えている時間は楽しいです。結論、余白のある映画は楽しい。 PS.町山智浩氏の解説を聞いた。なるほど。そういうことか。この家具屋の住所はシリコンバレー。そこからインターネットが始まった。そして1990年の設定。そこから導き出される答えは、インターネットのメタファー。無限に広がって先が見えない。しかしフィルターバブルにて自分の近い環境になっていく。あの変な人たちも関係している人でビジュアルは少し前のAIが作った画像のようだと。目が6つとか歪んだ顔とか。そしてあの変な人の立て看板がいろんな言語で挨拶してるテープを流しているヤツ。あれは実際に宇宙に送ったものらしい。どんな言葉が通じるかわからないから。なるほどねー。わからない世界を理解していこうとする手順は、宇宙人と接触する手順と同じということ。すごいですねー。面白い。確かな情報と知識に裏付けされた解答ですね。だから町山さん好きです。しかしそれでも私はIKEA説を取りたいと思います笑。
エンドロール観てから帰ってしまわれた観客がいました。上越すぐにエンドロールあとまだ映画は続くとありますので帰らないでください。 ホラー?ファンタジー?空想の世界? 観ながらどんどんどんな映画なのか? 訳がわからなくなってしまいました。 ラストは割と定番な終わり方で少し😞
好き嫌いが極端に変われると思いますが、自分は楽しかったです。空想が好きな人なら、鑑賞した後にもドキドキするかもしれんません。
終始意味不明 最後もなんやこの終わり方ってなります ホラー表現はほぼ無く、予告で見たシーンが1番盛り上がって終わりwww あと、1人称視点があって気分悪くなりかけた
ようこそ。みたいな映画です。何らかの精神疾患のある方にはおすすめ出来ない映画です。自己嫌悪に落ちて悪い夢見る可能性高いです。 うまくいってない家具屋のオーナー。こちらも、あまり客の付いていないセラピスト。2人が見る不安と悪夢が。次から次へと際限なく裏部屋のドア続きで、繋がっていきます。 今どきの怖さとは、ゾンビ、幽霊、怨霊などから都市伝説と怪奇現象と変わりつつあり。尚かつそれが自分の過去の恐怖や悪夢と繋がっているという。(1番怖いのは未知の自分)とやがて気付かされます。 付け足しの映像は、何か科学者達の探索のような権威づけなのかもしれないですが、A24らしさかもしれないですが、要らないですね。