どの国が
starstarstarstarstar - 3週間前
わるいとかわるくないとかそういう問題ではないリアルな戦争カメラマンのウクライナ🇺🇦での映画。30%号泣40%眠気30%おもしろさの映画だった。嗚咽しそうになった。劇中の実際の本当に良さそうなやつの死が☠️どんどんでてくると悲しくなった。… 続きを読む
わるいとかわるくないとかそういう問題ではないリアルな戦争カメラマンのウクライナ🇺🇦での映画。30%号泣40%眠気30%おもしろさの映画だった。嗚咽しそうになった。劇中の実際の本当に良さそうなやつの死が☠️どんどんでてくると悲しくなった。途中で拾った猫はやはり死んでしまったのだろうか。。。遺族の"兵士のヒーローは死んで戦地で戦争から逃げたものは生きる"という言葉。それは戦争そのものを表していると思った。戦争を(始めた)※戦地には行かない人間は平和に生きて、地を守るために本当に戦ういいものは死ぬ、これが現実で、戦争は実に馬鹿らしい🪖劇中のウクライナ兵もほとんど死んでいる。足とかがすぐなくなり、すぐ死ぬ。大袈裟でもなくたんたんと無くなっていく。戦地は思ったより怖くない感じで友情などもあるけど、本当に怪我をして亡くなっていくだけ
最前線での戦闘ドキュメンタリー
starstarstarstarstar - 1ヶ月前
リアリティのあるドラマの迫力ある戦闘シーンは、安心して観ていられるが、これはそうじゃない。弾丸に当たって兵士が死ぬのは現実である。戦場でインタビューを受けていた兵士が、しばらくすると戦死する。敵兵の死骸がいくつも転がっている。死んだ仲間を引きずって連れ戻す。何人も死ぬ。現実に。本物の死と向き合えない人は観ない方がいい。
概念への生身の人間の歩み
starstarstarstarstar - 3週間前
「ヒンド・ラジャブの声」は再現でしたがこれはドキュメンタリーで、ファウンド・フッテージのようでもありました
当然なのですが戦場でいいものなんてなくてヒーローもなくかつては(本来は)美しいはずのものも虚しく
ロシアに奪われた地区のアンドリ… 続きを読む
「ヒンド・ラジャブの声」は再現でしたがこれはドキュメンタリーで、ファウンド・フッテージのようでもありました
当然なのですが戦場でいいものなんてなくてヒーローもなくかつては(本来は)美しいはずのものも虚しく
ロシアに奪われた地区のアンドリーウカという小さな村を奪還するための2000mの過程をウクライナ側から記録したものなのですが、そこはもうあらゆるものがロシアに破壊されてしまっていて「Andriivka」という名前(概念)だけ
この地の特性から大掛かりな兵器による攻防ではなく生身の人間の歩みで、それが凄みを増していました
ウクライナ戦場のリアル
starstarstarstarstar - 3週間前
何のために戦っているのか?兵士の死と葛藤を通じて
本当の戦場
starstarstarstarstar - 3週間前
必見です。戦場の恐ろしさ、戦争の虚しさ、激戦の地での人間模様…脚色のない実際の映像からいろいろ考えさせられました。