少女漫画の逆バージョン
冴えない男がスター女優に街でぶつかり恋に落ちると言う少女漫画の逆バージョンの様な展開。 冴えない男と言う設定ですが、ヒュー・グラントめちゃめちゃカッコいいです。 もちろんジュリア・ロバートもめちゃめちゃ可愛いです。 25年以上前の作品ですが、ヒュー・グラントのファッションは参考にしようと思いました。
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ジュリア・ロバーツ&ヒュー・グラント共演のラブ・ストーリー。ウェストロンドンにある平凡な街“ノッティングヒル”。そこで小さな本屋を経営するウィリアム(ヒュー・グラント)の店に、ある日偶然ハリウッドスターのアナ・スコット(ジュリア・ロバーツ)が訪れる。互いに運命を感じた2人は、やがて恋に落ちるが……。
冴えない男がスター女優に街でぶつかり恋に落ちると言う少女漫画の逆バージョンの様な展開。 冴えない男と言う設定ですが、ヒュー・グラントめちゃめちゃカッコいいです。 もちろんジュリア・ロバートもめちゃめちゃ可愛いです。 25年以上前の作品ですが、ヒュー・グラントのファッションは参考にしようと思いました。
何度観ても、原題よりも邦題の方がきゅんとくるのもめずらしい気がするし、エルヴィス・コステロの『She』はオープニングもエンディングもちろんのこと。アル・グリーンの『How can you mend a broken heart』も胸に迫る。 『ノッティングヒルの恋人』『ラブ・アクチュアリー』『アバウト・ア・ボーイ』『ブリッジット・ジョーンズの日記』の共通点は、ヒュー・グラントだけじゃなくて、その周囲の友人知人隣人にいたるまでもがカラフルすぎるほどにカラフル、だから何度観ても楽しくてきゅんきゅんする。 ただ『ノッティングヒルの恋人』ほかよりもひとつ抜けて美しい恋の映画って感じがするのは、なんでだろうね…
英国のブルーカラーはビール、ホワイトカラーはワインと聞いてるので、主人公らはおハイソグループなんだな(書店を経営するくらいだし、証券会社勤務もいるし)。
ヒュー・グラントとジュリアロバーツも良いんだけど、エルビスコステロが歌う「she」が心に響くんだよね。この作品を彼女と見に行って、この曲を聴いたとき、直感的に結婚式の音楽で使いたいと思いました。 その10年後に一緒にみた彼女と結婚式を挙げたんですけど、この曲を使った時はなんだか達成感ありましたねw いやーいい映画です。私の人生にも影響を与えてくれた良作ですね!
午前十時の映画祭にて久々の鑑賞。 ストーリーの展開、散りばめられたイギリスらしいウィットに富んだユーモア、個性的で幸せなキャラクター、抜群に美しいジュリアロバーツ、どれをとっても満点。 個人的には、友人たちがヒューに向かっていう、「男前も崩れてきた」というセリフか好き😀 もしかしたら男性には少し甘すぎるかもしれないが、ラブストーリーの最高峰だと思っている。