ベイ・シティ・ローラーズ ウッディ・ウッドが語る真実
あらすじ
1974年2月に加入し、「クラシック・ファイブ」と呼ばれた5人のうちの一人であるスチュアート・ウッディ・ウッドが社内プロデューサーのThe Music Kitchenによって製作された、本人お墨付きのドキュメンタリー。電子技師の見習いだったウッディが弱冠17歳でローラーズに加入し、あっという間にチャート入りした絶頂期から、78年頃からバンドが崩壊し始め、81年に一度脱退してから10年イギリスを離れるなど、自分探しを続け、紆余曲折の末、プロデューサーとしてEMI、ソニー、BMGからヒットアルバムをリリースし、自らのレーベルThe Music Kitchenを作るまでの軌跡を、本人のインタビューを中心に描く。
場面写真
予告動画
キャスト・スタッフ
- 監督
- パコ・ヒーローズ
- キャスト
- スチュアート・ウッディ・ウッド/アラン・ロングミュアー/デレク・ロングミュアー/エリック・フォークナー/レスリー・マッコーエン/タム・ペイトン ほか
- 配給
- NEGA
クチコミ
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