本物の怪獣ヤロウだらけ
ここでいろいろ書いているのが奏功して、映画の街調布シネマフェス関係者から。ご招待を受けました。監督の金子修介さん、主演の吹越満さんの、トーク付き上映会の1番前の席で鑑賞しました。映画自体は30年前にも、一度観ています。 イオンシネマシアタ… 続きを読む
ここでいろいろ書いているのが奏功して、映画の街調布シネマフェス関係者から。ご招待を受けました。監督の金子修介さん、主演の吹越満さんの、トーク付き上映会の1番前の席で鑑賞しました。映画自体は30年前にも、一度観ています。 イオンシネマシアタス調布の観客席は満席で完売御礼です。ガメラやレギオンのフィギュアや、謎のゴジラ関連のチラシを持った人など本物の怪獣ヤロウだらけで嬉しくなりました。 まず、改めて驚くのは、自衛隊による本物兵器や、戦車、戦闘機などの協力の惜しみない事。今ではムリでしょう。また映画の内容に大変関係の深い、NTT北海道の職員の吹越満さんが、まだイケメンだったのが驚きなのと、NTT自体は製作委員会に入らない代わりに富士通が入っていたのが、初期のケイタイ時代を思い出されて懐かしいです。 終演後のトークで、お2人が水野美紀さんのおみ足に大変ご執心でしたこと、よくわかりました。