騙されたー!
試写会が当たったので一足先に観させていただきました! まさかまさかでしたね笑 騙されました笑 映画を観てる人なら尚更だまされるかも! 少しマンネリ化した部分もありますが、音楽もよくて、役者の演技も素晴らしく、緊張感が伝わってきます 106分間がすぐ過ぎていく! 是非、衝撃の結末を観に行って下さい!
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ドイツで大ヒットを記録し、ハリウッドリメイクが決定した“マインドファック・ムービー”。監督は、米バラエティ誌で「世界で注目すべき監督10人」に選ばれたバラン・ボー・オダー。主演は『コーヒーをめぐる冒険』のトム・シリング。世界中を騒然とさせたハッキング事件を次々と起こし、殺人容疑のかかる天才ハッカー、ベンヤミン(トム・シリング)が突然、警察に出頭する。彼の自白によると、世間の注目を浴びて有頂天になりながらハッキングに興じていたが、盗んだ情報がもとで殺人事件が起こり、今度は自分の命が狙われているという。捜査官は、腑に落ちない事実を次々と発見し、彼の話に疑念を持ち始めー。
試写会が当たったので一足先に観させていただきました! まさかまさかでしたね笑 騙されました笑 映画を観てる人なら尚更だまされるかも! 少しマンネリ化した部分もありますが、音楽もよくて、役者の演技も素晴らしく、緊張感が伝わってきます 106分間がすぐ過ぎていく! 是非、衝撃の結末を観に行って下さい!
角砂糖が4つあります。あれ、1つになりました。おっ、やっぱり4つありました。 …これが、真実。 堂々としていれば、相手は見たいようにしか見ない。 ハッカー、多重人格、トリック、ソーシャルエンジニアリング…。 すごいぜ!
途中から何が本当で何が本当じゃないのかよくわからなくなってくる…。 そんな混乱の中、ラストを迎えるので「ああ…」みたいになって終わる。。衝撃というかんじではない ただ、106分飽きない。2回観たい映画。
大詰めまでのテンポが悪い。 終盤、期待を裏切る展開を予感させるものの、うまく裏切りきれない中途半端な展開が続く。 驚きの展開を演出するなら、考える暇もなく畳みかけてほしいのに、テンポが悪いから『えーっ!もう一回見よう!』とはならず、『あー。そのパターンね。で、最終的にはどっちで終わらすの?』と最後のオチだけを待つ。
久々に評判の良いミステリーが観たくてチョイスしました。 しょっぱなからテンポも良くてクライマックスまで右肩上がりでグイグイ引き込まれる作品でした。 序盤の捜査官に告白していく展開は「ユージュアル・サスペクツ」と同じため、最後に控えているどんでん返しも 似たようなもんだろと思って鑑賞してましたがまんまと裏をかかれましたね。 俺的には充分だまされたので面白かったです。 ただ、ハッカー集団として頭角を現し、主人公がエスカレートしていく様はあまり感情移入出来なかったため そこまでのめりこめるものではなかったのと後半になるにつれ突っ込みたくなるような箇所があるので あまり深追いせず作品の勢いにのっかれればかなりの良作です。