厳しい
MS好きにはダメでした。 ザクが数秒しかでないなんて。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
1979年TV放送された、日本ロボットアニメの金字塔『機動戦士ガンダム』。そのキャラクターデザイン・アニメーションディレクターの安彦良和が手掛けた、累計発行部数1,000万部を誇る大ヒットコミックス「機動戦士ガンダム THE ORIGIN」をアニメ化した作品。宇宙世紀0071年。サイド3、ムンゾ自治共和国を脱出して3年。ジオン・ズム・ダイクンの遺児であるキャスバルとアルテイシアの兄妹は、ジンバ・ラルと共に地球に逃れ、テアボロ・マス家に身を寄せており、エドワウとセイラという名で平穏に暮らしていた。だが、彼らを追うザビ家の魔の手が、再び迫りつつあるのであった…。そのころ、サイド3はジオン自治共和国と国名を変え、ザビ家が実権を掌握し、支配体制を固めつつある一方、地球連邦軍に対抗するための新兵器、モビルワーカーの開発に着手していた。
©︎ 創通・サンライズ
MS好きにはダメでした。 ザクが数秒しかでないなんて。
次の3が一番話的には盛り上がって面白いところだとは思うけど、キャスバルとアルテイシアの今後の方向性が決まる人間ドラマとしてストーリーの重要な箇所を担うこの2が俺的にはとても好きです。アニメとしてどのような仕上がりになっているのか凄く楽しみにし劇場へ足を運びましたが期待通りがっつり映画の世界に入り込めました。 シャアの登場やアムロ、ミライがちょろっと出てきたりファーストガンダム好きな人にはたまらない演出の数々でした。キャスバルの考えている事を想像しながら鑑賞すると更に楽しめますよ。 後半の畳み掛けるような不幸の連鎖による人格変貌ぶりは見どころです! 次回が早く見たいっ。
今回でシャアとキャスバルが別人⁉︎ セイラのにいさーん!の叫びはこの映画からみたい ま、アムロやミライなどなど見どころ満載です
クォリティ、シナリオすべて素晴らしい。ただ今回は、キャスバルと、シャーが入れ替わるところまで話が進まず、まだまだ先は長いので安彦良和さんのお体が心配です。
Amazon prime