風立ちぬ映画
風立ちぬ映画も観に行ったよ。
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飛行機に憧れている農村の少年・二郎は、夢に現れた飛行機の設計家・カプローニ伯爵に励まされ、自分も飛行機の設計家になることを志す。青年になった二郎は大学に進学して飛行機の設計を学び、関東大震災で偶然出会った少女・菜穂子と彼女の女中を助ける。二郎は二人を気にかけるが、それきり彼女達とは会うことはなかった。大学を卒業した二郎は飛行機の開発会社に就職し、二郎は再び夢に現れたカプローニ伯爵から、設計者としての限られた年月を力を尽くして生ろと激励され、仕事に打ち込んだ。入社5年目にして海軍の戦闘機開発のチーフに大抜擢されるが二郎が開発した飛行機は空中分解してしまうのだった......。
風立ちぬ映画も観に行ったよ。
なんだこれは、これを見るまで、宮崎のことを天高く尊敬していたが、これを見た後では宮崎の名前を聞いただけで胸糞悪くなる、過去の傑作でさえもう二度と見たくない、大好きな松任谷のひこうき雲すら大嫌いになってしまった、もはや俺にとってはトラウマ以外の何物でもない、彼は地に落ちた、悪魔に魂を売ったのだ、もはや日本の恥だ!地獄に行け! にしてもこんな愚作を褒めちぎるキチガイ日本人のなんと多いことか!日本は間違いなく終わった。
タイトルのままです。 声の違和感ありまくりでしたが、終盤には涙が出ました。 登場人物の細かな気持ちを表すのが本当にうまいなと…
最初の主人公の声はやっぱり少し違和感が、と思ってたけど2回目、3回目と見て行くうちにあの声じゃないとダメになる! 感動しました!
最初に見たときは色々考えすぎて、わからなくなってしまいましたが、2度3度と見るうちに腑に落ちた感じがしました。素敵な作品だと思います。