何かに挑戦する姿はいつも美しい
静かに前に進むマダムの姿は素晴らしく、 いつになっても何歳になっても、 コンフォートゾーンから飛び出して、 新しいところに出ていくのは素晴らしいと 思わせてくれる。 本当に素敵な作品。
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シャシ(シュリデヴィ)は、二人の子供と忙しいビジネスマンの夫・サティシュ(アディル・フセイン)のために尽くす、インドのごく普通の主婦。料理上手な彼女は、お菓子”ラドゥ”を贈答用として販売する程の腕の持ち主。そんな彼女の悩みは、家族の中で自分だけ英語ができないこと。夫には対等に見てもらえず、年頃の娘には学校の三者面談に来るのも恥ずかしがられる始末。事あるごとに夫や子供たちにからかわれ、傷つき、ぶつけようのない不満を持ち続けていた。
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静かに前に進むマダムの姿は素晴らしく、 いつになっても何歳になっても、 コンフォートゾーンから飛び出して、 新しいところに出ていくのは素晴らしいと 思わせてくれる。 本当に素敵な作品。
最近インド映画にハマっている母からのおすすめで観ました。 インド映画にしてはダンスが少なかったけど…(笑) 主人公のシャシが、苦手な英語を克服して家族を見返してやろうと頑張る姿が、私も英語を勉強し始めたばかりなのですごく響いたし、観ながら応援しちゃいました! 英会話スクールのメンバーも個性豊かでかわいらしくって、素敵でした✨ こんなスクールに通いたいなあ〜 ジャッジメンタルという言葉も初めて知りました。決めつける人間になりたくない。 とにかくシャシに感情移入してしまった…! 元気を貰えた映画でした!!! 楽しかった😊また観よう♪ あとシャシが作るラドゥ(インドのお菓子)がめちゃめちゃ食べてみたーい!!美味しそうだった😋
作品にはなかなか出会えないきがする。 主人公の進む姿に自分を重ねられたら きっと誰もが勇気をもらえるはず。
英語が苦手なインド女性。姪の結婚式のため単身NYへ発つ。ビッグアップルは彼女にどう映るのか。 英会話教室に通い始めてから以降のエンジョイストーリーが見えてくる。英会話教室の個性派揃いのクラスメイトたちが不思議と羨ましく思える。 結婚式でのスピーチは英語を上手くなろうとする推進力のたまもの。最後に一言だけ、このアホ息子 2024.6.20