ワーキング・ガール
あらすじ
ウォール街の投資銀行のM&A部門で働く秘書テスは、夜学の秘書養成学校卒。やる気もスキルもあるのに大卒の学歴がないために出世の見込みはゼロ。上司から受けられるのは引き立てとは程遠いセクハラだけ、問題児扱いで人事部のお世話になるばかり。 今度また問題を起こしたら馘、と釘を刺されたテスの新しい上司は、ボストンから赴任してきたハーバード大卒、エリート階級育ちのキャサリン。同性で同い年の彼女と意気投合し、張り切るテスだったが、やがてキャサリンの意外な本性を知り…。 そんな中、キャサリンがスキー休暇中に骨折。職場復帰するまでの間、テスはキャサリンの愛人ジャックと共に、進行中の合併話を期せずして進行させることになる。 (Wikipedia『ストーリー』より引用)
キャスト・スタッフ
- 監督
- マイク・ニコルズ
- キャスト
- メラニー・グリフィス/シガーニー・ウィーヴァー/ハリソン・フォード/アレック・ボールドウィン/ジョーン・キューザック ほか
- 配給
- 20世紀フォックス
クチコミ
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