インディ・ジョーンズ最後の聖戦
とても良い。アドベンチャーでコメディで親子愛で学術的。一瞬も、目が離せない、アナログ的なストーリーに時々CG。楽しめました。
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初代007を演じた名優、ショーン・コネリーがインディの父親役を演じるシリーズ第3弾。キリストの聖杯をめぐり、インディ親子とナチスとの争奪戦がヴェネツィアからトルコ、そしてベルリンへと繰り広げられる。リヴァー・フェニックス演じる少年時代のインディのエピソードも描かれ、そのルーツが明らかになるのも見どころ。インディ(ハリソン・フォード)は、大富豪ドノヴァン(ジュリアン・グローヴァー)から、イエス・キリストの聖杯の探索を依頼していた調査隊の隊長で、インディの父親であるヘンリー・ジョーンズ教授(ショーン・コネリー)が行方不明になったと聞かされる。インディは、父の友人ブロディ(デンホルム・エリオット)と共に、ヘンリーが最後に消息を絶ったヴェネツィアに赴き、父の助手エルザ(アリソン・ドゥーディ)と合流する。
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とても良い。アドベンチャーでコメディで親子愛で学術的。一瞬も、目が離せない、アナログ的なストーリーに時々CG。楽しめました。
見てなかったシリーズ3作目やっと観る。ヴェニス、オーストリア、ベルリン、トルコと舞台を変える。今作は老人を連れているため前作と比べ大立ち回りの派手さは半減。しかしユーモアを織り混ぜ充分楽しめる。聖杯まであと指一本のところで「インディアナ、放っておけ」と父の威厳が物語を締める。ショーン・コネリーに追悼を捧げます。2022.8.11
インディ・ジョーンズ シリーズの3作目。 単純明快な冒険活劇のワクワク度はシリーズ最強ではないだろうか。 ジョーンズ父のキャラがいい。