楽し
USJでビートルジュースのことを知り、観ました。日本語音声では西川のりおさんのアフレコが、演技と調和して、とてつもなく速いテンポのユニークでちょっと下品な楽しい言い回しに、気持ちがほぐれました。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
ティム・バートンが監督、マイケル・キートン主演のホラー・ブラックコメディ。ある日、事故で突然死んだ若い夫婦アダム(アレック・ボールドウィン)とバーバラ(ジーナ・デイヴィス)は幽霊になってしまう。かつて住んでいた家に、ニューヨークから越してきた成金一家を追いだそうと脅かすが、まるで効果がなかった。ある日、幽霊の存在に気付いた一家の父は怖がるどころか幽霊博物館を作って金儲けを計画する。そこで、人間を追い出す仕事をしているという“ビートルジュース”(マイケル・キートン)を呼び出す。
© Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved.
USJでビートルジュースのことを知り、観ました。日本語音声では西川のりおさんのアフレコが、演技と調和して、とてつもなく速いテンポのユニークでちょっと下品な楽しい言い回しに、気持ちがほぐれました。
かなり初期のティム•バートン作品。この頃から既にポップなホラーのティム•バートンならではの世界観を確立している。 バナナ•ボートのダンスシーンはダンスをしている面々はもちろん、それを見ているウィノナ•ライダーがとてもキュート。 今年続編の「ビートルジュース•ビートルジュース」の公開を記念してのリバイバルで劇場で字幕版の鑑賞でしたが、レビューを見ていると吹き替え版も是非観たくなりました!
20年ぶりぐらいに見た 幼心に変な世界観だとは思ってはいた それよりナイトメア・ビフォア・クリスマスのほうがシナリオがシンプルで覚えていた いざ改めて見てみると、えげつない程に灰汁が強く、キャラの解像度が強い 割に中身がなく、それでもギミックや美術面での小手先が多彩で強烈に記憶には残る バートン作品は結局フランキーや今作で完結しているような気がした
USJで有名かもしれないですが、僕はUSJのビートルジュースより先にこの映画の存在を知りました 最高です 観てください