自分を信じると書いて自信!
自信を持てばそれだけで輝くんだ 何も恐れる必要はない 自分を信じれるかどうかで人生は大きく変わる!
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ロンドンで花売りをしていたイライザ(オードリー・ヘップバーン)は下品な言葉遣いを直せば一流なレディになれると傲慢なヒギンズ教授(レックス・ハリソン)から言われる。言葉遣いだけではなく、礼儀作法なども猛勉強したイライザは上品な淑女として上流階級社交界デビューを見事に果たす。しかし、ある日ヒギンズの研究対象にされていたことを知ってしまい……。
自信を持てばそれだけで輝くんだ 何も恐れる必要はない 自分を信じれるかどうかで人生は大きく変わる!
午前十時の映画祭にて観賞。 50年以上も前のアメリカ(あるいは英国)はこんな女性観だったのかと、昔の映画とらわかっちゃいるけど、ヒンギス教授に魅力を全く感じないため、高得点はつけられないのである。残念である。 それにしても貴婦人・紳士たちのファッションやヒンギス家の調度品の素晴らしいこと!なによりオードリーの可憐さ!
何回観ても素敵な話で、劇場の大きなスクリーンで再上映してほしいと思う。
オードリー・ヘップバーンは素敵なレディーのイメージが強いので、みすぼらしい花売り娘の役をやっているほうがすごい。昔の映画で長くもあるけれど色褪せません。
楽しい映画! ちょっと長いなって歌もあるけど、名曲揃い。 「Wouldn't it be loverly」が好きすぎてよく歌ってます。 お話もまれに見る斬新さですよね!続きが気になって仕方ありません。 大作の割に、ラストがあっさり風味だったのが印象的でした。 小汚なくてやかましいオードリー・ヘプバーンが見られるのも貴重です。 舞踏会での純白のドレス姿はもちろん素敵だし、普段着の白いハイネックに緑色のワンピースも可愛い。 ヒギンズ教授、ピカリング大佐、ピアス夫人、みんないいキャラで、一緒に暮らすイライザになりきって見ると楽しいです(笑) オードリー・ヘプバーンが由美かおるさんに見えて仕方なかったのは私だけでいい(笑) ヒギンズ邸のみなさんには友達同士でいて欲しいんだけどね… ラストシーンにはときめかざるを得ない…!