泣けるぞ
見ててほんとに泣けました
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Perfume初のドキュメンタリー映画となる本作は、結成15周年、メジャーデビュー10周年を迎える2014-15年の「Perfume WORLD TOUR 3rd」「SXSW 2015」など海外での丸2か月間にわたる活動を中心に追っていく。総撮影時間は500時間に及び、アジア・ヨーロッパ・アメリカなど世界中を駆け巡りながら、彼女たちの音楽や最新テクノロジーを駆使したライブパフォーマンス、そしてこれまであまり見せることのなかった舞台裏へも完全密着。パフォーマンスの影にあるひたむきな姿、喜びや苦悩、葛藤までも描き出す。歩みを止めることなく進化し続けるPerfumeの、現在進行形の今がここにある。
©2015"WE ARE Perfume"Film Partners.
見ててほんとに泣けました
20代の女性三人が一所懸命仕事に励んでる姿が見れて、そのストイックさに感心した。しかしあくまでもバックステージの密着がメインなので、ライブパフォーマンスはかなり少ない。
見守り続けたperfume。 気づけば、世界へ。 でもベースにあるキモチは、いまも昔も今こわらない。 これを泣けずに見れるか! 更に上へ。 今がスタートライン。 泣け! そして、見てくれ。
WT3rdの各会場でPDCAを繰り返して、最後のNY公演に完全体のパフォーマンスや流れに仕上げていくお話 台湾で公演後にファンのみんながHYHを唄ってくれたから次回からのセトリに加えるなど、ずっと試行錯誤して、いかにファンが楽しんでくれるかを真摯に模索し続けるPerfumeだからこそスタッフも、ファンもついてきてくれるのだろう。 ロンドン、NY公演に友人が映っていて、それを探すのも楽しかったです(笑) 佐々ふみさんがスクリーンで健在の姿を見てウルウルしましたし、エンドロールで名前や彼女に向けてのメッセージを見て更に泣けました。
Perfumeのことは、まあまあ好き。 そんな私が見てきました。 観てびっくり。 この子たちはこんなにもファンを思い、熱い志を持っていたのか、、、! 気づいたら、頬には涙が。 まあまあ好きだったPerfume。 今では大好きになりました。 ライブにも行こうと思います。