今改めて見ると
何と豪華なキャスティングなんでしょう。 群像劇って好きなんだけど、この中ではエマトンプソンが好きだな。 寝室で涙を流すシーンは、何度見てもグッとくる。
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『ブリジット・ジョーンズの日記』の脚本を手がけたリチャード・カーティスがロンドンを舞台に、クリスマスを目前にした男女19人の恋模様が描いたラブコメディ。ヒュー・グラント、リーアム・ニーソン、エマ・トンプソン、コリン・ファースなどが豪華共演する。12月のロンドン。クリスマスを控えた季節に、英国の首相となったデヴィッド(ヒュー・グラント)は、秘書のナタリー(マルティン・マカッチョン)に一目惚れしてしまう。一方、最愛の妻を亡くしたダニエル(リーアム・ニーソン)は、義理の息子サム(トーマス・サングスター)がまったく口を利かなくなってしまったことが気がかりでならない。恋人に裏切られた作家のジェイミー(コリン・ファース)は言葉の通じないポルトガル人家政婦に恋をしてしまう。
何と豪華なキャスティングなんでしょう。 群像劇って好きなんだけど、この中ではエマトンプソンが好きだな。 寝室で涙を流すシーンは、何度見てもグッとくる。
オムニバス的な映画なのか、と思ったら最後に一本の線でつながりました! とても幸せな気持ちになる映画でした!