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わたしはマララ ポスター

わたしはマララ

4.5 88分 2015/12/11 (金) 公開
アメリカ
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あらすじ

2014年ノーベル平和賞の最年少受賞者となったタリバンに銃撃された少女マララ・ユスフザイ。その素顔を『不都合な真実』のデイヴィス・グッゲンハイム監督が追ったドキュメンタリー。パキスタンのスワート渓谷でスクールバスに乗って下校途中だったマララと友人は、銃で撃たれ負傷した。当時15歳だったマララは、パキスタンのスワート渓谷で少女の教育支援について発言していたために標的にされていたが、頭を撃たれ、この事件は世界中のメディアを憤激させた。その後、マララはパキスタンの教育活動家として、マララ基金を通し、子供の権利のため世界規模の活動を始め、14年12月、ノーベル平和賞の最年少受賞者となった。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
デイビス・グッゲンハイム
キャスト
マララ・ユスフザイ/ジアウディン・ユスフザイ
配給
20世紀フォックス映画

クチコミ

記録フィルム

- 11年前

すべての人に観てほしいし、知ってほしい少女。

当たり前の生活が送れる幸せ

- 10年前

立川シネマ・ワンで視聴。 学校に行く、新聞を読む、テレビを見る、夜安心して眠りにつく。 私達が当たり前と思っている生活を送れない人々が世の中に沢山いる現実。 タリバンに自由を奪われ、命の危険に晒されても、沈黙は罪とパキスタンの現状を訴える父娘。 「世界を変える」と言うマララの演説は本当に素晴らしく、思わず涙が溢れました。 彼女達家族がもう一度祖国に戻れる未来が訪れることを切に願います。

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