主役の方々より…
重岡大毅さんや上白石萌音さんの演技に惹かれました。脇役の方のキャラクターが自然な感じですごく良かったと思います。
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講談社「別冊フレンド」にて連載されたジョージ朝倉による「溺れるナイフ」実写映画化東京で雑誌モデルをしていた美少女・望月夏芽(小松菜奈)は、ある日突然父の故郷である浮雲町に引っ越すことになる。東京から遠く離れた田舎町には刺激がなく、自分が欲する「何か」から遠ざかってしまったと落ち込む夏芽だったが、土地一帯を取り仕切る神主一族の末裔で跡取りである長谷川航一朗(菅田将暉)に出会い、強烈に惹かれていくのだった……。
重岡大毅さんや上白石萌音さんの演技に惹かれました。脇役の方のキャラクターが自然な感じですごく良かったと思います。
意外と重い話だった。 祭りのシーンの映像は綺麗。
多分、原作読んでる人には分かるんだろうなって感じのストーリー。 映画だけ見てもなんか色々唐突すぎてよく分からない… ただの若者の恋愛って感じじゃなく、 トラウマだったり色々含まれてるんだろうな っていうのは分かるけど、 それぞれが勢いだけだからあまり感情移入できない。 重岡くんがこーゆう役やっぱり似合うな ってだけでした。
わかる気もする けど、もうついていけないくらい大人になってしまぅたわ。 碧い青春キラキラで不器用な感じもう忘れちゃったなぁ。 なので中だるみで退屈してしまった。
かなり抽象的な描写が多く、感覚で楽しむタイプの映画が苦手な人には向いてないかも。 全体的に暗い雰囲気で進む映画の中で、大友くんの明るさは視聴者にとっても救いになる 個人的な1番の見どころは、大友くんと夏芽が「おら東京さ行くだ」を歌うシーン。
この世界観好き。菅田くんも小松菜奈ちゃんも重岡くんも上白石さんもみんな好き。キャラが違って、みんな人間的で、悩んでて、助け合ってて、うまくいかなくて。自由に生きたい。
ちょいちょいワザとっぽい演出がくどかった。 ひたすらグルグルまわる追いかけっこも、3回目で飽きてもーた。 時系列や空間が分かりづらい編集も、分かりづらくてイライラしてもーた。 よい話だから、もったいなかったな
溺れるナイフを観た感想はキャストや作品の世界観がとてもいい!!菅田将暉さんと小松菜奈さんの組み合わせ、そして大友役の重岡大毅さんもすごく合ってた。健気に想いを寄せる男友達とても切なかったです。ペディキュアのシーンや椿のシーン、海やラストのシーンの雰囲気が儚くてとても印象に残りました。 しかし原作を読んでいないからなのかいまいち内容がしっかり頭の中で整理できずに観終わってしまったのでもう一度観てみようと思います。
見れば見るほど作品のことが好きになりました。捉え方がとても難しい作品ではありましたが、監督の描く作品の風景がとても素敵でした。
キャスト見たさに見た映画でしたが完全に見入ってしまい原作漫画も全巻集めました!!
ジャニーズWESTの重岡くんがとてもかっこいいと話題になっていたため、長期休みの間にこの映画を観ました。小松菜奈さんと菅田将暉さんの2人の世界観にとても魅了される作品だと感じました。ただの恋愛映画だと思って軽い気持ちで観た作品ですが、観終わった頃には息をするのも忘れるくらいで、私自身も世界観に溺れてしまったような気がします。先程述べたように、重岡大毅さんの演技も良く、演技だと思えないくらい自然で、こんな男の子が周りにいたらいいのにと思うような登場人物でした。とても良い作品だと思います。
人生で見た映画の中で一番好きな映画です。
あまり評価が良くないことを知りつつ鑑賞。 逆にそれが良かったかも。 景色がとってもよく、情景が素晴らしい。 そして、なにより三人の関係に常にキュンキュンさせられた。
好きすぎて初めて自分でDVDを購入しました! まだ子供の2人が恋愛していく様が大人で2人にしか作り出せない世界を持っているようで見入ってしまいました。少し難しい内容だと思いますが2人が考えて出した将来の姿にとても感動し何度も見返しています。
自分の過ごす明日からが少しだけ変わるような、そんな気がした。 カメラワークと音楽がとても好きだった。
原作も見た上でどちらにも良さがあってよかった!!!菅田くんはかっこいいし演技もすごかったです♡˖꒰ᵕ༚ᵕ⑅꒱
菅田将暉の色気にほんとに惹かれた 見てるとほんとにドキドキする
定期的に見たくなる映画です。ナツメとコウちゃんはヒリヒリする様な場面が多いですが、自転車で二人乗りしてるシーンや、1番最後のバイクで二人乗りしてるシーンがとても幸せそうで大好きです。
主演の小松菜奈の独特な雰囲気と映画の世界観がマッチしていて、どんどん引き込まれていった。 脇役の二人の演技も良かった。 ただ音楽が残念。
火祭りのシーンは圧倒されました。 ただの少女マンガではない、神的な美しさがある映画だと思います。主役のお二人の演技が大好きです。
見たことない感覚だった。 衝撃的だけど通じるところがあるというか、 難しい気だけど言葉にしなくても伝わってくる部分があった。 言葉にしない方がいいことだった。 言葉じゃなくて空気で、2人の中の空気で伝える、通じ合ってないようで通じてるような。 難しいけどスッキリもするすごい作品でした。
タイトルバックと小松菜奈のアフレコ、音楽の懐かしさと歯痒さと眩さわ兼ね備えた青春感。 「一緒にトイレいこうや〜〜」って何年ぶりに聞いたか…!学生時代にしか聞かない言葉ってあるよねって。 山戸監督の作品って話には聞いたり、PVとかは観たりしたけど実際観る機会がなくて今作が初めてになってしまったけど、やっぱりセンセーショナル。繊細な画と今にも折れそうな美と日常。非日常に見えるルックスで描く日常は、常に異質に見えて。菅田将暉と小松菜奈といえば『ディストラクションベイビーズ』の暴力的描写も印象的で。本作の何かに鬼気迫る焦りと緊迫を更に助長させる。ただ、青春ってこんな素直に言葉が溢れないものだろうとも思うけど、この素直さが作品の美しさの1つなのかな。 宣伝活動において自転車が〜〜とかよく見たけど、やっぱり邦画が邦画として綺麗に評価されるのは難しいのか、壁ドンやらなんやら見どころが必要なのか…。ここを見どころ!とは決して意図して作ってはないはずなのに、と前から思ってはいたけど自転車より海よりキュンより描きたいものが詰まってる。淡い感情と現実と厳しさと未熟さと。シーンの1つ1つは幻想を描くついでなのであって、感情をぶつけるための箱なんだな。真っ直ぐ投げてぶつかりゆく心模様にそのまま呑まれて流される。流される、そのままでいい。
溺れるナイフは公開前からとても楽しみにしており、もう期待以上のとても素敵な作品でした。予告でも何度も見かけた2人でバイクを乗りながら叫ぶ合うシーンは何度見ても飽きません。
全てが綺麗ですごく良かった。菅田くんの演技が素晴らしかった。大友みたいな幼馴染がいたらいいのになあって思った。重岡くんの演技をもっとみたいとおもった。
原作は見たことなかったが観劇。 正直話の内容を説明してって言われても説明出来ないが、ずっと涙が止まらなかった。世界観が素敵で引き込まれました。本当に語彙力の無さを痛感するほどすごかったの一言。 小松菜奈ちゃんも菅田将暉くんもすごかった。目が離せなかったです。 映画後すぐに原作を買いました。
世界観がとても素敵。 観ていてとても苦しくなったけどとても綺麗な作品だった。 ただ中盤のジャニーズが歌を歌ってたシーンが長すぎ。笑
この作品はやはり出演者が美男美女でファンにはたまらないと思います。自然の綺麗さとも相まって世界観が美しかったです。 内容はやはり映画ということもあり端折り気味で尚更複雑な内容となってしまっている気がしますが見て損はないと思います。
かっこいいし、かわいいし。 この世界観にどっぷりハマりました。 何度もみたいとおもう映画です。
内容はさておき菅田くんがとても美しいです。
『 菅田将暉かっこいい 』 『 小松菜奈かわいい 』 多分、観た人が感じるであろうこと笑 菅田将暉が好きだから観に行ったんだけど、この映画を観て小松菜奈の良さがめちゃくちゃ理解できたし、心情を細かくあらわしてるなーって思ったし何より美人すぎる。なんだろう、謎の美少年感が小松菜奈そのものだなって思いました🎀 それから、上白石萌音ちゃんの急に態度変わるところ。豹変する演技がかっこいい。 んーでも、菅田将暉エロいな〜と思う笑 見応えあります、笑
菅田君の演技、最高でした。 内容も学生からすると難しく感じましたが、何度も観ることで理解が深まりました。 夏芽を助けられなかったことに対して深く傷ついたコウちゃんの姿を見るのはとても苦しく涙が出ました。 互いを互いの神さんとして。 生きていくことを決めたのは個人的にいい選択だと思いました。
主演二人の醸し出す空気と山戸監督の世界観がぴたっと合った瞬間が色んな場面に散りばめられめていました。 菅田さんのファンで観に行きましたがあの夏のあの時だけのあの瞬間の菅田さんを映像に残してくれた宝物です。
菅田将暉演じるコウと、小松菜奈演じる夏芽。 原作を超える2人の美しさ。神々しさ。溢れ出す色気。 特にコウちゃんはほんとに神々しかったです 映画を見終わってタイトルの意味について深く考えさせられて、終わって納得のいくとてもよい作品でした
作品の描写がとても美しく、引き込まれる映像でした。 内容はとても複雑な恋愛模様で胸が苦しくなりました。 観る人によって解釈の大きく変わる作品だと思います。 高校生特有とも取れるやり取りが絶妙で、脇役の男の子がとても良かったです。主人公の女の子の良いところダメなところをよく引き立たせる大切な役柄だったと感じます。 後半は「どうしてそうなる?」「どういうこと?」となるところも多く、それが監督の意図だとしたならば、まんまと引っかかってますが解釈に時間を要しました。 高校生の時にこの映画に出会い観ていれば、また違った感情で受け止め、影響されていたのではないかと思います。
とにかく全部が綺麗でした。夏芽と大友が椿の蜜を吸っているシーンの色の綺麗さ!とか、その横を通っていったときのコウの目とか、頭の中に綺麗な場面場面が残るような映画でした。夏芽と大友の眉毛いじるくだりでニヤニヤできたり、それぞれの気持ちを考えたら苦しくなるような…映画で溺れました()
山戸監督天才だ…どうしたらこんな映像撮れるの…これ観た女子中高生で、山戸監督に憧れてこの世界に入る人絶対出てくると思う。 そして、菅田将暉さん。この世の全てを凌駕して、美しい。もはや、国宝。催眠術にもかからないし本当に何者なの。
ストーリーの流れ的にはよくあるパターンではあるかもしれないけど、とにかくとにかく美しい。みんながハマリ役で観てて本当にうっとりする映画でした‼︎
が、ステキ。あんな風に気高く振る舞えない。愛ですか。
青春映画かと思ったら、ちょっと怖かった。最後どうなったの?明るく終わっていたけど…なんだか消化不良。菅田くんとジャニーズの子がかっこよかった。
溺れるナイフの原作の大ファンで、監督の山戸結希さんのファンでもあるのですごく楽しみにしていました。今回完成披露試写会にて拝見したのですが、本当に素晴らしすぎて、楽しみに待っていた私は涙が止まりませんでした。 そこにはコウちゃん、夏芽ちゃんがいました。 神々しいくらいの美しさを放っている菅田将暉さん、原作の夏芽ちゃんが漫画の世界から飛び出てきたような小松菜奈さん、大友役の重岡さんは太陽のような明るさで、原作の大友以上にいい人でとても魅力的でした。 原作ファンでも、原作を知らない人でも楽しめる作品だと思います。 期待以上に心に鋭く刺さる作品でした。
世界観がすごい 惹きつけられる きっとこの2人にしか 出せない世界観だとおもう。 色んな感情が飛び交ってて すごくおもしろかった。
一言で言うと独特な作品。感情が渦まきハラハラヒリヒリドキドキ忙しい。
まず、菅田将暉がとにかくかっこいい!胸キュンシーン、いけめんシーンがめっちゃある❕小松菜奈ちゃんの、かっこよさも好き😆
不思議な感覚でした。 こんな独特な世界体験したことなかったので面白かったです。 小松菜奈ちゃん可愛すぎです!
菅田将暉最高ーー!!
原作のファンだったのでドキドキしながら観ました。 少年少女のキラキラとヒリヒリが画面いっぱいに広がっていてあっという間に終わってしまったと感じました。
独特の世界観で、小松菜奈ちゃんと菅田将暉くんの演技がすごかった
試写会で見させていただきました。世界観が独特だな、とまず最初に見て思いました。 この監督さんは注目の人のようで、私は知らなかったのですが、本当に映画の新しい世界を切り開いているような作品の作り方をするな、と思いました。作品の内容もとても良かったですし、この作品は監督さんにもぜひ注目すべきだと思います。
原作読んででやっぱり映画となると時間が短い… でも短期間の撮影の割にすごい創りで感動した!絶対に見るべき✨
とにかく菅田くんがかっこよかった!!! みた後の余韻もすごかった!