誰もが自分の知らないスーパーパワーを持っている。
とどのつまり、そういうことなのだろう。 自分も知らない秘めたる能力は誰にでもある。 だって、自分を100パーセント知ることなどできないのだから。
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『ソーシャル・ネットワーク』『グランド・イリュージョン』のジェシー・アイゼンバーグと『トワイライト』シリーズのクリステン・スチュワートが主演をつとめたラブ&アクション映画。マイク・ハウエル(ジェシー・アイゼンバーグ)はバイト中にレジでスーパーヒーローのサルを主人公にした自作漫画を描きながら、のらりくらりと過ごすダメ男。一念発起で最高のプロポーズを演出しようと同棲中のガールフレンドのフィービー(クリステン・スチュワート)とのハワイ旅行を計画する。しかし直前にパニック発作を起こし、飛行機に乗ることさえできない。フィービーは、そんなマイクを責めることなく優しく見守っていた。ある日マイクは店番中に謎の暗号を告げられる。気が付くとスプーン1本で2人の暴漢を刺殺していた……。
とどのつまり、そういうことなのだろう。 自分も知らない秘めたる能力は誰にでもある。 だって、自分を100パーセント知ることなどできないのだから。
良くあるコミックアクション。 時間も短く期待値も低かったからか、最低限の娯楽性は提供できている映画。
なんだか面白い映画だった。 何が良かったのか… トワイライトの女優さんのシリアスな表情とストーリー設定のコミカルさが、いい意味の茶番感があって、割と人が死ぬけど、私的にはさほど心が痛まないやつで、映画だから!って感じがいい。
思ってたのと違ったけど面白かった、女優さんがすごく綺麗!
劇場公開時にみたかったけど、映画館が少なくて見れなかった 人がばんばか死んでくのでそういうのが好きな人にはいいかな アイゼンバーグが好きなので満足 彼が演じることでやっぱりマイク好きになっちゃうね