国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
不屈の男 アンブロークン ポスター

不屈の男 アンブロークン

3.0 137分 2016/02/06 公開
アメリカ
チケット予約

あらすじ

アンジェリーナ・ジョリーの監督第2作目。2年間におよぶ捕虜収容所での地獄を生き延びた男を描いた実話をもとにしたドラマ。ベルリンオリンピックに出場した陸上選手のザンペリーニ(ジャック・オコンネル)は、第2次世界大戦中に日本軍の捕虜になってしまい……。主演は『300 スリーハンドレッド 帝国の進撃』のジャック・オコンネル。

キャスト・スタッフ

監督
アンジェリーナ・ジョリー
キャスト
ジャック・オコンネル/ドーナル・グリーソン/MIYAVI/ギャレット・ヘドランド/フィン・ウィットロック ほか
配給
ビターズ・エンド

クチコミ

toe ネタバレ

大切なのは生き抜くこと、憎まず許すこと

- 10年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

試写会で観た。 高校生の頃に陸上のオリンピック選手だった青年ルイが、第二次大戦の空軍兵となり、壮絶な人生を歩む。 実話の映画化。 途中、日本軍の捕虜となるシーンでは、辛い場面が続き、観ているのもしんどい部分があったけど、それを乗り越える不屈の精神に感動。 主人公、ルイの空軍仲間であり、友人のフィルを「アバウトタイム」のドーナル・グリーソンが演じてる。 最近、観る映画、全部、この人出てんじゃないの??と思うぐらい、よく観るわー(笑) そして、共同脚本には、コーエン兄弟の名前が。 笑うシーンなんて、ほとんど無かったから意外だった〜。 まぁ、結局なところ、人間は、辛いことを経験すればする程、心が広くなるんだなぁ。 しみじみと、そう思う映画だった。

poi

MIYAVIを見に行ったんだけど

- 10年前

MIYAVIはもちろんかっこよかったけど ワタナベの心境とかその後ワタナベがどうなったのかが気になってしまう

tomnori

アンジー監督作品

- 10年前

アンジェリーナジョリー監督作品 賛否両論あると聞いていた作品で日本を批判した作品とも聞いていたのですが、それほど感じませんでした ミヤビさんの演技初めて見た作品でした

チケット予約
ページ上部へ戻る