話が進むにつれて。。。
何を軸として観たらいいのか見方がわからなくなる内容でした。。ラストもなんだか微妙だし。キャストが豪華なだけあってもったいない。
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白泉社『メロディ』で連載された清水玲子の原作ミステリーコミックを生田斗真主演で映画化。監督は『るろうに剣心』 の大友啓史。最先端の科学技術を駆使し、死んだ人間の脳から<過去の記憶を映像化>できるMRIスキャナーが発明された。それを事件の捜査に導入したのが、まだ警察庁の正式機関として認められていない、科学警察研究所法医第九研究室、通称「第九」。宇宙ステーションなみの施設を備え、天才エリートだけが集うMRI捜査組織。秘密保護法の下、迷宮入りとなった猟奇事件を死亡した被害者の記憶をたどり捜査を進めていく……。
何を軸として観たらいいのか見方がわからなくなる内容でした。。ラストもなんだか微妙だし。キャストが豪華なだけあってもったいない。
絶対PG12のグロさじゃない 伏線も全然回収しきれてないし、結果的にどうなってなにが言いたかったのかが伝わりづらい
もしかして、行方不明の娘が犯人なのでは??と、予感はあったし、父親の回想までは面白く感じていた。 けど、結局どの事件、どの登場人物をとっても、いまいちスッキリしない。長々描かれていたわりに、回収されていないように感じたし、何が言いたかったのか?? 俳優陣はやたらと豪華で、とても魅力的なんだけども… 結局ただ人が死んだだけなのに、第九は最終的に正式機関に昇格したの?何故?まったく理解出来ていない私なのでした…。 もう一度見たら理解出来るのでしょうか??でも、なかなかもう一度見る気になれなそう。 レビューを読み漁ろうと思います(><)
ストーリーが難解で暴力シーンが多かったくらいしか覚えてない。これ何が面白いのかわからない。
原作のストーリーを無理矢理くっ付けたもんだから破茶滅茶に。どれか一つのネタに絞るべきだったと思う。キャラクターのビジュアルは完璧でした。