楽しかった!!
映画としてのストーリーよりも 映像の派手さに尽きると思う!! まるでテーマパークのアトラクションのような迫力でした!! だから☆4はストーリーの評価よりも 映像としての楽しさでの評価です!! これは映画館で観る価値はあります。
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荒廃した近未来を舞台に、暴走族に妻子を殺された警察官の壮絶な復讐を描くアクション映画『マッドマックス』シリーズ第4作。『マッドマックス サンダードーム』(1985)以来30年ぶりの新作で、主人公を『ダークナイト ライジング』のベイン役で知られるトム・ハーディが務める。資源が枯渇し、法も秩序も崩壊した世界。愛する妻子も生きる希望も失い、荒野をさまようマックス(トム・ハーディ)は、砂漠を支配する最凶最悪の支配者イモータン・ジョーの一団に捕らわれ、瀕死の重傷を負う。そんな彼の前に現れた、ジョーに反旗を翻した女リーダーのフュリオサ(シャーリーズ・セロン)や全身白塗りの男ニュークス(ニコラス・ホルト)たちと力を合わせ、マックスはジョーに立ち向かう。監督・脚本をシリーズ全作を手がけるジョージ・ミラー。
映画としてのストーリーよりも 映像の派手さに尽きると思う!! まるでテーマパークのアトラクションのような迫力でした!! だから☆4はストーリーの評価よりも 映像としての楽しさでの評価です!! これは映画館で観る価値はあります。
細かい設定など、前シリーズを見ていないため全くわかりません。が、爆音、爆走、豪快なアクション、強い女たちに目を話すことができません。本当にいつそんなに時間が経ったのかわからないくらい楽しかった! 音楽がとってもいい仕事していたと思います。劇場一体型というか。これを機にシリーズ制覇したいですね。 マックスがなんやかんやでツンデレなのが良い。女の子がかわいい、つよい、ババアが最強。シリーズものと気負わずぜひ一度みてください。
とにかく、凄いとしかいいようがない。キャラクターの説明なんかなくても見た目でどんなポジションなのかわかってくるくらいのキョーレツなキャラばかり。映像も素晴らしい。時折ちょっと早送りな編集があるがそれが一層スピード感を増している。
トム・ハーディ主演ということで期待⤴︎な自分でしたが、インセプションやダークナイトライジングのノーラン映画とはまた違った形のハマり役でした! ただ圧倒的にシャーリーズ・セロンが際立っていました!この美貌…40歳だよ笑 様々なアカデミー賞を獲得し、アクションもさながらヒューマンドラマも必見かと! 個人的にはトム・ハーディもっとやっていいよ!って感じw シリーズ観てなくても意外と楽しめるのでは?!
V8インターセプターまだあったのか!と思ったらあっという間にクラッシュ。 ストーリーはただひたすら逃げて、追いかけて。まるでトムとジェリー。(ワーナー配給なので、ロードランナーとコヨーテのほうか) 2と3のいいとこ取りと、JUNKIE XLの音楽で狂気っぷりがスケールアップ。息つく暇がほどんどなく、イスに座ってじっとしてるのが厳しいくらい。 悪ボスのイモータン・ジョーが世紀末のダース・ヴェイダー風。1作目の悪ボス、トゥーカッター役のヒュー・キース=バーンが演じてるのも心憎い演出。 マックス(トム・ハーディ)の存在感が薄く、ジョーの配下の女戦士フュリオサ(シャーリーズ・セロン)が主人公といった感じ。ウォー・ボーイズの一員、ニュークス(ニコラス・ホルト)がぶっ飛んでました。何と言ってもジョージ・ミラー監督が一番凄い。