続編に期待
続編を期待させる終わり方だった。早く続きが観たい!やっと忍者要素が出てきて、前回よりもアニメで見てたものに近くなった気がする!
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アメリカ国内で1億9,100万ドル、全世界では4億8,500万ドルを超え大ヒットを記録した『ミュータント・タートルズ』の続編。前回に引き続き、製作はマイケル・ベイ、ヒロインはミーガン・フォックスが務める。今作でもレオナルド、ラファエロ、ドナテロ、ミケランジェロの4人の“タートルズ”たちが大暴れ。また前作には登場しなかったオリジナル・キャラクターのタートルズの宿敵であるビーバップ(イボイノシシの姿をしたミュータント)とロックステディ(サイの姿をしたミュータント)が新たに登場する。
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続編を期待させる終わり方だった。早く続きが観たい!やっと忍者要素が出てきて、前回よりもアニメで見てたものに近くなった気がする!
評価4、5! ヒットした!? 冗談だろ? 何が楽しい? 退屈 ! 金出して、足運んで見るもんじゃない! レンタルで、飛ばしてストーリーだけ見れば十分。二度と見ない。
宮川大輔と藤森慎吾の声が気になりすぎた
前作も面白かったけど、今回も負けてない。やっぱ面白い。タートルズたちの掛け合いは相変わらずウケるし、今回は宮川大輔と藤森慎吾の声優っぷりも合ってて面白かった。しかしデッカい相手にここまで結束してやってくれると、気持ち良い。亀の容姿での刹那さなんかも垣間見れて良かった。
初期アニメ版、着ぐるみ実写版と一貫してタートルズ=愛くるしい見た目だけどスタイリッシュでカッコいい という印象が強かった僕としては前回のタートルズはすこし愛くるしさにかける部分が大きかったように思っていた。もちろん内容は最高に面白かったが。 今回製作から監督に変わったマイケルベイ版では 目ん玉をひん剥くラファエロや悲しさや苦しみを見せるミケランジェロなど表情豊かでタートルズが作り物ではなく実際に存在してるように思えた。 なによりも愛くるしかった。 やはりトランスフォーマーシリーズなどでCGのサイバトロン達を魅力的に描いてただけあるなと、 流石マイケルベイだなと感じた。 ビーバップとロックステディのコンビもビルとテッド(ビルとテッドの地獄旅行)みたいなバカコンビでとても魅力的に感じた。