アメリカとは違うスパイ映画!
スペインのスパイ映画を初めて観ましたが、良かったです。 スペイン独特?のブラックさが、シュールであり、味でもあるんだなと思いました。 自白剤のシーンはホント面白かったです♪その後飽きる場面もチョットありましたが。。 内容に関係ないけど、会場が最悪でした…。前の方の人の頭で字幕見えんとか、会場失格でしょ。試写会だったからこそ、良い会場で見せてほしかったです。 この会場の試写会は二度と応募しません。
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過去の栄光を背負った時代遅れのスパイ・アナクレント。彼は宿敵バスケスを護送するという任務を負うが、バスケスは部下の手引きで刑務所を脱走してしまう。バスケスはアナクレントへの復讐を誓い、その手始めとして彼の息子・アドルフォの誘拐計画を企てる。そんな計画を知らないアドルフォはガールフレンド・カティアにフラれたばかりの30過ぎの冴えない男。そんなアドルフォが家に戻ると、いきなり中国人の暗殺者に襲撃されるが、見事に撃退。この事態を知ったアナクレントは息子を守るため、ソーセージ職人という仮の姿で働く、田舎のソーセージ工場に息子を連れてゆく。しかし、そこにも追手の手が―。銃撃戦に巻き込まれたアドルフォは初めて父親の正体を知るが、文句を言う暇もなく、バスケスとの闘いに巻き込まれてゆく。そして、幼少のころからアナクレトに訓練されたスーパーエージェントの才能を次第に発揮してゆく。アナクレトとアドルフォは、この最大のピンチを切り抜け、バスケスを倒すことができるのか―?
©Zeta Cinema,S.L
スペインのスパイ映画を初めて観ましたが、良かったです。 スペイン独特?のブラックさが、シュールであり、味でもあるんだなと思いました。 自白剤のシーンはホント面白かったです♪その後飽きる場面もチョットありましたが。。 内容に関係ないけど、会場が最悪でした…。前の方の人の頭で字幕見えんとか、会場失格でしょ。試写会だったからこそ、良い会場で見せてほしかったです。 この会場の試写会は二度と応募しません。
試写会で観ました。 シリアスなスパイ映画で無く、コミカルな場面がたくさんあり会場でも笑い声が聞こえていました。昔のスペインの漫画が原作となっているとのことなので機会があれば読んでみたいです。
試写会で観させてもらいました。 最初は、その国の言葉の特徴の、 言葉数の多さにイラッときましたが、 ストーリーの面白さと展開の早さに、 圧倒され、気が付きゃ最後に拍手してました(笑)。
テンポ良くコミカルで、あっという間に終わってしまいました。キングスマン系の面白さ。
スペインの映画自体余り観たことが無かったので新鮮でした。 ましてやスパイ映画という事で、興味津々で観ました。 スペイン人の陽気でパワプルな国民性が全面に出ていて楽しかったです。 アクションシーンも見応えありました。